僕らの知ってる”小学生”は絶滅の危機に瀕しているのかもしれない…

小学生の頃の思い出と言えば、ピチピチの半ズボンを穿き、先生に当たり前のようにどつかれ、1年で1番使う言葉が『うんこ』だったわけですが…最近の小学生は『うんこ』と言ってもピクリとも笑わない子が増えているようで、勝手ではありますが、非常に悲しく思っているわけです。

その要因として少なからず、ゲームやインターネット等の情報過多による弊害があるのでは?と感じているわけですが…それにしても…なぜこんな事になってしまったのでしょうか。

今回はそんな”イマドキの小学生”にスポットを当ててみましたので、衝撃的なカルチャーショックを覚悟して…ご堪能下さい!

小学生と言うか…もはや…小さな大人である。

これは違うぞ!(笑)

小学生らしくない発想に怖さを感じる…

妙に賢すぎる…

「死中に活を見出す」とは
絶望的な状況の中から必死に活路を見出すこと。また、難局を打開するためにあえて危険を冒すこと。

なんでそんな言葉知ってんだよ!

これは賢い!

賢いけどこれ犯罪です。真似しないように!

ありえない…恋愛話…

同じ事、母親が言ってるんだと思う。

小学生の夢が…僕らの知るあの頃のとは違う…

ちなみにラブライバーとは!?

ラブライバーとは、ラブライブ!ファンを表す名称。初期はラブライ部員と言う名称もあったが、今ではラブライバーでほぼ統一されている。ラブライブ!関連の公式コンテンツ内でも使われている公式お墨付きの呼び方である。

出典 http://dic.nicovideo.jp

服装や身の回りのアイテムも…あの頃のとは全然違う!

親にも問題があると思う。

僕らが知る小学生は…どこにいったんだ…

かなりのカルチャーショックで、驚きを隠せない人も多いとは思いますが、僕らの知る小学生も少なからず存在しているので、ダメージを回復する為にも

『こっ、これだ!これが小学生だ!』

という会話で…傷を癒してください。

最後に…

全ての小学生が、今回紹介したような

『いまどきの小学生』

に当てはまるわけではないのですが、子供らしさを失った小学生を見ていると、なんだか悲しい気持ちになってしまうのは僕だけじゃないはずです。

この先、小学生は一体どうなってしまうのか…

不安でしょうがありませんね。

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