誰もが通る青春時代。特に中学時代は、大人と子どもの狭間で悩んだりすることも多い、多感な時期です。そんな中学生時代にありがちなことを、辞典形式で紹介しているアカウントを見つけましたのでご紹介いたします。

1.

理想は理想だからね…。男子の下ネタの方が、筆者は気になります。

2.

体育の授業や、部活の試合で多用されがちですね。

3.

枕投げは、修学旅行の思い出として語り継がれる事が多いです。

4.

反抗期が始まる時期。プライバシーの尊重を訴えるのは、男子が卑猥な書籍を隠すためであるとか…。

5.

相手の言う事を聞き取れなかった際に使う「Pardon?」は、中学校の英語の授業で習います。恐らく、「は?何言ってるの?」という場面で使い、喧嘩になるんでしょうね…。

6.

受験は、不良にとっても死活問題。それでも突っ走るケースについて、詳しく聞いてみたいです。

7.

相槌を打たないと、それはそれで問題になるようです。

8.

これは、ご本人の写真を見てもらうのが、一番話が早い気がします…。

出典 http://ameblo.jp

たしかにクラスに一人は、いた気がします。

9.

できるなら登校したくないのが本音のようです。

10.

生徒が興味のない内容であることが多いので、眠くなるのです。

11.

撮影するだけで、目の大きさも若干大きく撮影できるそうです。粉飾できる写真とも言えます。

12.

中学生からマウンティング…。

13.

誰にも邪魔されない場所として人気のようです。

14.

共学校が、一時的に女子校のような雰囲気になる瞬間です。これが社会人になると、給湯室や女子トイレが、負の場所になっていくのです。

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一緒に遊んでいても、影で努力している子は多いのかもしれません。

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ありがちな例文です。他にも設定がおかしい英語の例文は、いくつか存在すると思います。

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これが現実…。

辛口な内容ですが、中学生はある意味正直なので、容赦ない発言をしていても納得してしまう部分が否めません。皆さんは、中学生の時にどんなことを思っていましたか?

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