いまだ現役。されど息をのむレトロ。これが鶴見線国道駅

驚きの昭和

戦前の高架駅。

ちょっとかわった、いやかなり変わっているJR鶴見線。もともとは鶴見臨港鉄道株式会社がJRに代わっただけの話。造られたのは昭和5年だから1930年という驚きの戦前テイストです。

JR東日本鶴見線の現役無人駅

ロケに使われることも数多い。

高架にめりこむ廃屋

手つかずのまま放置されている場所も

このレトロ感が話題になっている。夜間に一人で訪れると襲われそうなほどこわい!

鶴見線には一般乗客が降りられない海上駅もある

鶴見線の枝線の終着「海芝浦駅」は、東芝社員しか降りられない企業内にあるJR駅で、ホームが海に浮かぶ珍しい駅。一般乗客はホームで見学して折り返すしかない。その点は駅員も心得ているようだ

ヨコハマ屈指のレトロはここだ

ツイートでも話題のスポット

界隈もレトロが山積

鶴見線はいわゆる通勤路線。停車駅のほとんどが企業に依存する珍しい路線。

出典 YouTube

この記事を書いたユーザー

佐久田隆司 このユーザーの他の記事を見る

高校時代からカメラをもって一人で旅に出ていました。
さまざまなジャンルに興味あり!独自の切り口でブログを書いています。
日本大好き!現在旅行ライターとしても活動中! http://guide.travel.co.jp/navigtr/50/ 
写真販売もこちらで・・・http://pixta.jp/@sakuta/photos
最近はユーチューブも頑張っています。https://www.youtube.com/user/cafeleaf
どうぞよろしくお願いします。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス