1. うどんのうーやん

出典 http://www.e-hon.ne.jp

しょっぱなからツッコミどころ満載。

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地面を這ってる時点でもう食べたくない。

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ちなみにこの岡田よしたかさんは、他にも「こんぶのぶーさん」や「ちくわのわーさん」という絵本も描いています。どれもなかなかの破壊力でした。

2. おかめ列車 嫁にいく

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困惑の極み。

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「嫁にいくのです」

(困惑)

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「シュシュシュシュシュ」って言ってる…。(困惑)

3. うんこしりとり

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こちらの絵本は以前Spotlightでもとりあげた「うんこのしりとり」。

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「こうちょうのうんこ」は勘弁してくれ…。

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「こうきゅうなうんこ」でおぼっちゃまくんを思い出した人とは仲良くなれそうです。

4. ゴムあたまポンたろう

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タイトルだけでもう気になります。

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頭で考えず、心で感じてください…。

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ゴムだからハリには弱いようです。

5. 地獄

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帯にも書かれていますが、「海月姫」などを手がけている東村アキコ先生も、自身の息子さん(ごっちゃん)との育児生活を漫画にした「ママはテンパリスト」の中で紹介していました。この絵本の世界観が怖すぎて息子さんが悪さをしなくなったということで、しつけに効果があるのではとママたちの間でも話題になりました。

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完全に閲覧注意です…。

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大人だって泣き出すレベル。

6. パンダ銭湯

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パンダのヒミツって一体なんだろう…。

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さっそく秘密が炸裂してますね。

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絶対に見ちゃいけないもの見てしまった…。

7. おしりたんてい

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なぜお尻なんだろうとか考えたら負けです。

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一番あやしいのはこの探偵だけどね。

出典 http://kodomoappnavi.wordpress.com

この人の場合、おならはどこから出るんでしょうか。

8. トマトさん

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表紙のインパクトたるや…。

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比率からいってこのトマト、ちょっとデカすぎやしませんか?

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こんなのが転がってきたら、自分、相当疲れてるんだなって思う。

9. いちにちおもちゃ

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タイトル…少年…本当に子供に読ませて大丈夫な内容なのか…と一瞬不安になりましたが、こまやカスタネットに自分がなってみたらどうなるかという、とても子供らしい内容で安心しました。

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…なんだかちょっと思ってたよりヘビー。

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ギャーーーーーーーーーーーーっ!!

10. ねこガム

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タイトルと表紙だけではどんな本なのかまったく想像がつきません。

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えっ…。

出典 http://ikawoyobu.blog36.fc2.com

中身を見ても何もわかりませんでした…。

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