子育ては分からないことだらけ。悩みを挙げればキリがないと思いますが、その中でも多くのお母さんお父さんが訴えているのが、赤ちゃんの寝かしつけに関する悩み。

やっと寝たかと思えば、急に泣き出して、また寝かしつけて、また泣いてしまって…気づけば1時間しか眠れなかった、なんてこともあるのではないでしょうか。

夜中に赤ちゃんが起きてしまう原因はいくつかあるようです。そこで今回は、パンパースが紹介する「赤ちゃんの眠りを妨げる原因のトップ5」とその対処方法を動画でご­紹介します。

授乳と睡眠の時間はちゃんと分ける

出典 https://www.youtube.com

授乳を睡眠と混同してほしくなかったので、かなり早い段階からミルクを飲んでいる間は、赤ちゃんを眠らせないようにしました。

出典 https://www.youtube.com

そして、眠ってしまう前に、子供をベッドに寝かせてあげる事。赤ちゃんが自分で寝ついてもらうための鍵だと思いました。

出典 https://www.youtube.com

眠気のサインを見逃さない

出典 https://www.youtube.com

うちの子には、寝るタイミングみたいのがあって、それを逃すと疲れ切ってしまい、逆に眠れなくなってお手上げ状態でした。

出典 https://www.youtube.com

目をこすったり、ぐずったり、頭を垂れたりといったサインを見せたら、私はできるだけすぐに子供をベッドに寝かせてあげました。

出典 https://www.youtube.com

寝かしつける場所を一定にする

出典 https://www.youtube.com

眠りに落ちた場所とは違う場所で目を覚ますと、多くの場合、赤ちゃんは大泣きをしてママを呼びます。

出典 https://www.youtube.com

これを解決するために、寝かしつける場所を同じにするようにしました。これは、出先でも役に立ちました。

出典 https://www.youtube.com

その他のコツは動画をご覧ください

出典 YouTube

いかがでしたか?意外なコツも含まれていたと思いますが、この動画でお母さんお父さんの負担が少しでも軽くなり、赤ちゃんが健やかに成長できるといいですね。

この記事を書いたユーザー

Spotlight編集部 このユーザーの他の記事を見る

Spotlight編集部の公式アカウントです。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス