記事提供:Conobie

育てるのは3人目なのに、なにかが違う!そう。それは己の年齢だった!

第三子の妊娠が発覚した時、長男は中学3年生で、次男は小学校3年生。

もう子宝はないだろうと思っていたので、気まぐれなコウノトリに「なんでぇ??」と聞きたいくらい動揺しました。

出産したのは、私が40歳の時。大学病院だったこともあり、主治医の先生の言葉はとても心強かったものです。

ところが!

「やっぱりな~高齢出産だもんな~」ということが、産後すぐにやってきたのです。

その1:トイレさえも疲労困憊!

その2:産後やつれ知らず!

その3:レア扱いされる

その4:ママ友が…

その5:娘の思春期と自分の更年期が合致

このような感じで…。

大部屋のお産仲間と明らかな体調の差を感じたり、生後数か月の娘を抱く四十路母の姿は、どこかフレッシュ感がなかったり。

今は小学生になった娘のママ友とおしゃべりしていたら、まさかのひとまわり下だったり…!

つい最近なんて、「この夏の猛暑は、まったくいつまで続くのだろう…」とふとカレンダーを見たら、もう10月。

ならば、なんなの!額からの汗は!病気か?更年期なのか?検索する指が止まりません!(笑)

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