10月10日(火)発売の『MonoMax』11月号には、特別付録として「オロビアンコ 整理ができるケース」が付いてきます。毎回好評を博している同誌の付録ですが、今回はいつにも増して力が入っていると感づいたそこの貴方! 流石(さすが)です。何を隠そう『MonoMax』の創刊10周年を記念して、10周年記念特別付録シリーズがスタート。その栄えあるトップバッターを飾るのがこのアイテムという訳です。それでは、早速このケースの凄さのヒミツを皆さんに余すことなくお伝えします!

【ココが凄い①】
■名門「オロビアンコ」とのコラボレーション
皆さん既にご存知かと思いますが、今一度おさらいを。「オロビアンコ(Orobianco)」はイタリア・ミラノ近郊で創設されたブランド。『MonoMax』読者の中には同社のブリーフケースを愛用している方も多いかと思いますが、実はバッグのみならず、衣食住の全てを展開する総合ライフスタイルブランドなのです。そんな名門ブランドとのコラボレーションが晴れて今回実現したわけですが、バッグの前面に施された本革(スプリットレザー)製のタグがその証と言えるでしょう。

【ココが凄い②】
■ON/OFF使用シーンを問わない利便性の高さ
このケースはビジネス鞄に入れるバッグインバッグとしても使えるのですが、驚くのはそのユーザビリティの高さ。まずこのサイズのケースでは珍しいハンドル付きなので、バッグへの出し入れもラクラク。さらに収納ゾーンごとにメッシュガードやゴムバンド、ファスナー付きにタテ型、ヨコ型と多種多様なポケットが付いているので、細かく収納できるのがポイント。例えば、通常のビジネス時には写真のように、スマホのバッテリーや、メモ帳など使用頻度の高いものは見やすいメッシュ部分に、さらにパスポートなど貴重品はファスナー付きポケットに入れてしっかりと管理できるので、中の物がゴチャゴチャになる心配がありません。

また出張時などにはホテルの洗面台の横などに付属のカラビナで吊るせば、グルーミンググッズやアメニティ類を収納するのにぴったりです。

【ココが凄い③】
■水回りでも使用できる便利なはっ水加工
表面生地ははっ水仕様なので、水回りで使用することもできます。つまり、いつもは自宅の洗面台で使用していて、旅行や出張時などに中のアメニティごと持ち運ぶなんていう便利な使い方も出来るんです。

いかがでしたか? 今回の付録の凄さが伝わったでしょうか?
是非、実際に使って試してみたいという方は、10月10日(火)発売の『MonoMax』11月号にもれなく付いてきますので、お買い求め下さい。

※特別付録「オロビアンコ 整理ができるケース」本体以外は付録に含まれません。

『MonoMax』11月号特別付録まとめ

名称:「オロビアンコ整理ができるケース」
コラボレーション:オロビアンコ(Orobianco)
サイズ:W(約)22cm×H(約)15cm×D(約)5.5cm(閉じたとき)
備考:表面素材ははっ水加工

『MonoMax』11月号の巻頭特集は、「MonoMax 日用品大賞」。日本初上陸のコーヒー器具から、アウトドアギアにリラックスグッズまで、各分野のプロがレコメンドするさまざまな日用品をご紹介しています。お見逃しなく!

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