記事提供:Conobie

イヤイヤ期真っ盛りの2歳の息子。何を言っても「ヤダ」の一点張りで、やれやれな毎日を送っていましたが、コツを一つ見つけました。

何を言っても「ヤダ!」な2歳児

でも、しばらくたつと…

本人が納得するまで待つ、ということ

この方法が毎回うまくいくわけではないんですけど、注意した後にしばらく黙り込むことがあるんですよ。

そういう時に何も言わず放っておくと、このような展開になることが分かりました。

本人は多分「~しなきゃいけない」ことは分かっているけど、気持ちがついていかないのかな~と思いました。

言うことを聞かせるために、怒鳴ったりご機嫌取りをしなくて済むし、本人の気持ちも尊重できるので今のところ私にとってのベストな方法です。

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