記事提供:おたぽる

筧美和子のインスタグラム(@miwakokakei)より。

22日、モデルでタレントの筧美和子が自身のインスタグラムに、週刊誌や女性誌のグラビア撮影時のオフショットを連続アップ。

その中でも特に、胸元が露わになった水着姿を披露した、「FRIDAY」(講談社)のグラビアショットに対しては、「相変わらずのド迫力ボディ!」「マシュマロボディという言葉がこれほど似合う人、他にいない」などと興奮の声が飛び交った。

「女性誌と男性誌を股にかけて活躍する、いわゆる“モグラ女子”の代表格として知られる筧。この日アップした美容誌『美的』(小学館)と『VOCE』(講談社)からのカットでは、美脚を前面に押し出したワンピース姿を披露。

清潔感溢れる姿を見せているのですが、その一方、『FRIDAY』からの画像では男性を欲情させるような刺激的な水着姿を見せています。

本誌では“濡れ艶ボディ”と紹介され、ピンクや紺などさまざまなタイプのビキニショットが掲載されているのですが、『男の欲情を駆り立てずにはいられない罪な体』『熟れてきてさらに魅力が増した』などと絶賛の声が集まっています」(芸能関係者)

洗練されたボディで男性を悩殺する一方、専属モデルを務めるファッション誌「JJ」(光文社)の読者からは羨望の眼差しを送られている筧だが、4月に放送された『痛快!明石家電視台』(MBS)では豊満すぎるボディの悩みを吐露し話題になった。

「この日の放送では、筧の他にグラビアアイドルの磯山さやかや中岡龍子らバスト自慢がゲスト出演。

胸が大きすぎて距離感が掴めず、食卓で醤油皿に当たってしまったり、走ったりジャンプすると痛いなど、豊満なバストに関するトークでスタジオを沸かせていました。そんな中、筧は自身の胸の形が悪いことを告白。

さらに、『バーンと丸いキレイな形とかじゃないんですよ。水風船に近いような、水風船がくっついてて、ちょっと上げたくらいな感じです』と、具体的な説明までしたのですが、

これに対して男性視聴者からは『想像して鼻血でちゃった』『それだけ柔らかいってことでしょ?たまらんわ』などと興奮の声が飛び交っていました」(同)

垂れるのも、バストがあればこその悩み。また、その悩みがファンにとってマイナスになるとは限らない。少なくとも筧の場合は、今回の出演でさらに美ボディへの注目度を上げることに成功したようだ。

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