記事提供:Conobie

子どもに「◯◯してね」と声をかける場面はたくさんありますが、他のことに気がいっていて、なかなか動いてくれないことありますよね。そんな時、わが家で効果を発揮した方法とは…!?

子どもたちに、「〇〇してよ~」「△△してからやで」…と、声を掛けても、

子どもたちは、すーーーぐに他のことに気がいってしまいがち。

なかなか母の言葉が頭に入らないことが、(入ったとしても、すぐに抜けてしまうことが)よくあります。

そして最後には、母・プッツン…。

と、そうなりがち。

なので、そうなる前に…、

こちらの言ったことが、頭に入ってないな~と思った時は、こんな風に声掛けしてみることに。

ピシっと宣言。

すると不思議なことに、スッと行動に移せることが多いのです。

「1ばん」

「〇〇する」

短く、明確な言い方をすることがポイント。

我が家の子どもたちの場合、こうすることで言われた言葉が頭に入りやすいようです。

「何度も同じことを言っているのに…」と、そんな場面に遭遇した時には、この方法が効くかも?!

ぜひ一度お試しください!

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