コメンテーターとしてお馴染みのデーブ・スペクターさん

ワイドショーなどのコメンテーターとして活躍されているこの方、デーブ・スペクターさん。本当はアメリカのテレビプロデューサーとして日本で活動しているのですが、多くの方の印象は「ダジャレばっかり言う変なアメリカ人」というものなのではないでしょうか。

そんなデーブ・スペクターさんですが、ご自身の公式Twitterに投稿される内容も実にくだらないものばかりで…

などなど、ただのダジャレや、アメリカンジョーク的な小話ばかりを普段からツイート。完全に思いついたそばから投稿している印象です。

ただ、そんな彼が先日5月14日「母の日」に投稿したツイートが、「思いのほか深い…」と話題になっているんです。


なんか珍しくいいツイートじゃないか!」
ちょっとウルッとしてしまいました。」
なんかジーンと来た・・」
素直な気持ちで読めた。」
「深い」

などなど、不意を付かれたその内容に感動する方が相次いでいるそのツイート。

それがこちら

自身の年齢と共に、母に対する考えが変わっていくその様をツイート。個人的に、14歳~25歳までの反抗期的なものを挟んだ考え方の移り変わりが何故かジーンとました。

確かに、自分の成長とともに感じ方って変わりますよね。デーブさん、本当に珍しく深くていいツイートじゃないですか!!

そして、デーブさんはまた普段に戻る

あんないいツイートをした直後、またしてもいつもの感じに。でもまあ、普段こんなくだらないことをツイートしているからこそ、たまの真面目な内容が刺さるのかもしれませんね。

とりあえず、普段のツイートは何も考えず見ていられるのでおすすめですよ!是非フォローしてみてはいかがでしょう。

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人生の岐路に立ってしまっている30代です。日々勉強中。

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