元SMAPの中居正広さんがフジテレビ系「中居正広の神センス☆塩センスある時どうすりゃよかったの!?」で自己流カップ焼きそばの作り方を披露しました。

中居正広流カップ焼きそばの作り方とは?

出典 https://www.amazon.co.jp

番組内で中居さんは、まず麺を一度カップの外へ出し、そこへかやくを投入。そして、そのかやくの上に再び麺を戻しました。

この行動を見て共演者の陣内智則さんからは「何やってるんですか今?」とツッコまれると、中居さんは「お湯を切るときにかやくが流れてしまうことを防ぐため」と説明しました。しかし、最近のカップ焼きそばの蓋は作りが変わり湯切り口も出来ていることから「そんなにやってないです」とも付け加えました。

意外にみんな同じことやっている?

番組内では「何やってるんですか?」とツッコミを受けてしまった中居さんですが、Twitterではこの方法を使っていた人が相当数いるようです。

番組を見ながら「昔やっていた」という人もいましたし、番組が放送される前のTwitterにも実際の写真と共に「かやくは麺の下に入れる派です」といった投稿が見受けられます。

中居さん同様やらなくなった人も

ひと昔のカップ麺は蓋全体が外すことができましたが、最近は湯切りの失敗や火傷防止などの理由からパッケージが変わりました。蓋を3分の1くらい剥がしてお湯を注ぎ、反対側の湯切り口から湯切りするスタイルになっていて、麺を完全に取り出せなくなりました。そのため麺の下に入れる派の人たちからは麺の下にかやくを入れにくくなったという意見が多かったです。中には下に入れることをやめてしまった人も・・・。

中居さんは「かやくが流れだすことを防ぐため」と説明していましたが、Twitterユーザーの意見としては「蓋の裏にかやくがくっつくことを防ぐ」という意見が多かったですね。

皆さんはかやくを麺の上に入れる派ですか?下に入れる派ですか?ちなみに私は上に入れる派です。

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長野県出身の30代2児の父。ゲーム、アニメ、マンガ、スポーツ、夢の国が好きです。
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