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オアシズの大久保佳代子(45)が週刊誌の袋とじで肌を大胆に露出したグラビアに挑戦した。一部では、7億円を違法に出資させた疑いで逮捕された自称38歳の62歳女に似ているという声も聞かれる。

それでも大久保は自身初のグラビアに手応えを感じているばかりか、同年代の阿佐ヶ谷姉妹も応援しているようだ。

4月10日発売の週刊誌『週刊大衆』で60周年記念グラビアとして袋とじになった大久保佳代子。全8ページに及ぶグラビアショットには、入浴シーンやはだけた着物姿など妖艶な香りが漂う。

22日に放送されたバラエティ番組『有吉反省会』(日本テレビ系)で有吉弘行は「笑える」「脱ぐほどに面白い」との趣旨で写真集を出すように勧めたが、大久保は謙遜するどころか「ニーズがあれば」と前向きに受け止めていた。

24日には『阿佐ヶ谷姉妹 ワタナベエリコ(asagayanoane)ツイッター』で「お子様は寝た頃かと思いますので…」とそのグラビアを披露した。

週刊誌を手にする大久保を挟む形で阿佐ヶ谷姉妹が並ぶスリーショットと「グラビアアイドル女王佳代子様ならではの直筆コメントも」というセミヌードだ。

大久保によるサインと「いつも応援ありがとう」のメッセージが書かれている。

フォロワーから「大久保さんご本人が需要があるとおっしゃってたので…需要があるならいいと思います」という反応に対して、姉担当の渡辺江里子は「需要たっぷりあるかと思われます~」と返している。

しかし「阿佐ヶ谷姉妹さんのセクシーショットも期待してます」との要望には「ぎゃぎゃん!」とコメントした。「世界で一番素敵な三人 この三人に囲まれたらイチコロです」という声もあり、“熟女好き”な人々には人気が出るかもしれない。

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