記事提供:Conobie

娘はしりとりが分からず、やりたくない様子…。興味もないようで教えても全然入らない。そんな娘にある教え方をしてみたら…。

ある夜の出来事

しりとりへの拒否反応!!

娘に一体何が…。

「分からないから、やりたくない」のだとしたら、とにかく、しりとりを教えてあげなくては、と思いました。

次の日から「しりとりレッスン」開始!

しりとりが嫌いになったら大変、と思い、なるべく怒りたくなかったのですが、怒らないで教えるとか私には不可能…。

もう我慢の限界…!

そこへ。

諦める速さは異常でしたが、体を使って理解してもらう方法は、ナイスアイディアでした!

娘と一緒にお尻ポンポン

この日は「お尻の文字」を理解してもらうのに精一杯で、1日が終わりました。

しかしあんなに嫌がって、やる気がなかった娘が、「お尻の文字」だけでも理解してくれたことが本当に嬉しく、旦那には少し感謝しました。

しりとりyeah!

毎日、我が家には尻を叩く音が響き渡りました。

今では、お尻叩きなしでも「しりとり」ができるようになっています!

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