■えっ?嘘なの!?
■ずっと信じていたのに…。
■わかっていたよ。でも信じたくなかったんだ。

そんな声が飛び交う「#信じていたのにウソだった知識」。これが「わかるわ~」「面白すぎる!」と現在、Twitterを中心に話題沸騰中なので紹介したいと思います。

例えばコチラ。

「ウサギは寂しいと死んでしまう」

という話を聞いた事がある方も多いかと思います。実はウサギは野生では殆ど単独で行動するそうで、寂しさで死ぬ事は皆無なのだそう。

ちなみに筆者は今の今まで、ウサギは寂しさで死ぬと信じていました(笑)。このような衝撃的な真実が続々と寄せられているのが今回紹介する「#信じていたのにウソだった知識」への投稿です。では、衝撃的な事実?の数々をどうぞご覧下さい!

求人情報は嘘ばかり!?(笑)

初心者大歓迎 → 初心者なんだから、人の3倍働こうね。

これが本音じゃないのかな?

「国民の祝日」の年間日数は16日。これはショックが大きい!

もはや定型文になりつつある…この文章(笑)

5個以上、記載されている求人情報は疑うべきかも!?

無事に就職しても…嘘ばかりだった(泣)

「労働基準法」もっと頑張れや!

「今月を乗り切れば…」

これも信用できない。

「タカラトミー」さんだけは例外です(笑)

大人になれば彼女が出来ると思っていた…。

涙が止まらない(笑)

今のところ、一度も来ていないモテ期。本当にくるのだろうか…。

マイホームを持つことがどれだけ大変なことか。あの頃の自分に教えてあげたい。

ファミコン世代なら100%信じていた…あの知識。

ファミコン世代なら誰もがやった「カセットフーフー」ですが、実は故障の原因になるそうで、当時から任天堂はオススメしていなかったのだとか。マジ(゚Д゚)カヨッ!!!

※カセットフーフー :息を吹きかけることによって端子に水分が付着、一時的に起動確率を上昇させる裏技。

筋斗雲かと思ってた…。

アサヒグループ本社の隣「スーパードライホール」の屋上にある金色の雲のようなオブジェ。これは雲ではなく、燃え盛る炎をデザインしたモノ。「フラムドール(フランス語で金の炎)」と呼ばれているそうです。

ザビエルはハゲていなかった。

頭頂部を丸く剃る理由は

「キリストの頭に巻かれていた“イバラの冠”の形に似せるため」

というのが、最も有力な説だそうですが

「絶対に流行らないであろうこの髪型にすることで、世俗との離別を決意する」

という説もあるのだそう。

マジかよっ!!!

黒ひげ危機一髪のルールが逆転した背景。これは、1976年から1988年までフジテレビ系列で放送された人気番組「クイズ・ドレミファドン!」で

黒ひげを飛ばした解答者の得点がゼロになる
■飛び出る黒ひげを受け止められないと豪華賞品を貰えない

等のルールによって、逆のイメージを持つ人々が激増。その後、定着してしまったのだとか。

童謡「雪やこんこ」の歌詞は嘘だった!

あまりの寒さに震えが止まらないワンちゃん。

一方、猫は大興奮!(笑)

割り箸からメンマは作れない。

割り箸を適当な大きさにカット。紹興酒に浸し、複数の調味料を加え煮込むと“メンマ”が出来る!

という噂。たしか中国で噂になって日本に入ってきた記憶がありますが、これは真っ赤な嘘だそうです。実際に作った人もいるそうですが、メンマにはならなかったとのこと。

他にもたくさん!

しっ、知らなかった。

「こん棒」が武器の無課金ユーザー(笑)。遊べることは遊べるけど、楽しめてはいないような気がする。

これ!本当にイライラする!

むしろ、どんどん好きになっている自分がいる(笑)

ノーパン。それは引き継いで欲しい伝統。

「怒らないから言ってごらん」これは信じちゃダメ!絶対!(笑)

笑わずにはいられない「#信じていたのにウソだった知識」。なお、Twitterには現在も、続々と“嘘だった知識”が寄せられていますので、興味を持った方は話題のハッシュタグをチェックしてみてはいかがでしょうか?

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