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篠田麻里子が入学式シーズンということで、実家から送られてきた兄の小学校入学式で撮った懐かしい1枚を公開した。

AKB48の“1.5期生”としてお姉さんキャラで親しまれた彼女は、福岡県糸島市の出身である。4月11日にInstagramで投稿した幼少時の姿は地元の小学校に兄が入学する時のものだろう。

『篠田麻里子 shinodamariko3 Instagram』にて「入学式おめでとう社会人おめでとう」と祝福する篠田麻里子

「親からお兄ちゃんの一年生入学式写真送られて来ました。笑」と披露したのは、若き頃の父親とピカピカの一年生になった兄、そしておしゃれな服を着た幼い自分によるスリーショットだ。

フォロワーから「親父さん兄貴、めっちゃイケメン!麻里ちゃん色白でカワイイ~」と反響があるなか、特に多いのが「お父さんハンサム」「お父様格好良いですね~」という父親への称賛だ。

「お父さんTOKIOの太一君に似てるね」という声まで見受けられた。

そんな篠田麻里子も今年の3月11日で31歳となったが、「#いつもおてんば写真しかないからまともな写真あったんだ」という性格は当時からあまり変わらないようである。

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