記事提供:Conobie

お誘いを断られると結構トラウマになるタイプです。

我が家は「妻がしたいのに、夫がしたくない」タイプのレス夫婦でした。

そんな夫に一度、「どういう風に誘ったらその気になる?」…と、どストレートな質問をぶつけてみたことがあります。

物事をすぐに『無理』と決めつけて放棄するのは簡単ですが、なるべく、それはしたくありません。

そう、レス嫁がぶつかる壁の中に妻からどう誘うか問題があります。

レス嫁はそう簡単には誘えませんよ。

なぜなら、

セクシー下着なんか付けた日には、心底苦い虫を噛み潰したような夫の顔を見れることでしょう。

というわけで、「重めのレス期」から→「レス解消期」へ向かう途中、この【お誘い方法】に非常に悩みました。

そして辿り着いた誘い方は、

ええ、安易ですね。

しかし『したい妻・したくない夫な状況に一番マッチングしたのがこれだったんです。

お伺いLINEが相手の負担にならないようサラッと引きます。

5回アタック1回ヒットすりゃ、くらいの気持ちで臨めば断られても傷も浅い!

逆に実際に顔を突き合わせて頑張ってムードをつくった挙句、断られた日にはまぁまぁな深い傷ができますもん。

ムードづくりは確約取ってからでいいじゃない!

安易な方法に感じますが、

お互いに気持ちが高まった時にできれば、一番いいのでしょうがそうもいかないレス夫婦。

あくまで誘い方の一例でしたが、いかがでしょうか?え?参考にならない?

レス夫婦の皆さん、是非差し支えない表現で誘い方教えてください!(笑)

権利侵害申告はこちら