記事提供:Entame Plex

ポッカサッポロフード&ビバレッジのロングセラー飲料「がぶ飲み」のコンセプトである“パネェ感”を全面に押し出したキャンペーン「パネェ日本昔話」が、本日27日より開始となった。

本キャンペーンは、「がぶ飲み」の新デザインパッケージボトルについているQRコードを読み込むだけで、人気漫画家の栗原正尚先生、中川ホメオパシー先生による日本昔話を“パネェ感”満載にリメイクした「かぐや姫」「カチカチ山」などの「パネェ日本昔話」が楽しめるというもの。

栗原先生が手掛ける「かぐや姫」と「びわ弾きの芳一」は、かなりハードボイルドな展開に。一方、中川先生が手掛ける「カチカチ山」と「ねずみのすもう」は、おばあさんを愛してやまない“パネェ”おじいさんが登場。

全話、2人の人気漫画家による独特なタッチで日本昔話が大胆にリメイクされており、その世界観は必見!

栗原先生は「昔から『がぶ飲みメロンクリームソーダ』を愛飲していましたが、まさか自分がその広告に抜擢されるとは予想外でした。

なので、日本昔話をいかに新解釈し、面白くするかを考えた結果、『え?こうなるの?』という予想外の展開をご用意しました。

どうなったのかは是非『がぶ飲み』をお買い求めいただき、ご確認下されば幸いです」、また、中川先生は「日本昔話という誰もが知っている超ド真ん中のテーマでギャグ漫画を描くのは、僕たちにとっても初めての試みでしたので、試行錯誤しながらもすごく新鮮な気持ちで描くことができました。

是非がぶ飲みをガブガブ飲みながら、ちょっぴり様子のおかしい昔話の世界を気軽に、そしてディープに堪能して頂ければ幸いです!」とコメントを寄せている。

なお、夏には「刃牙」シリーズで知られる板垣恵介先生描き下ろしによるがぶ飲み限定のコラボポスターを制作するなど、今後も人気漫画家とのコラボを継続予定。

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