記事提供:Conobie

子どもからのまっすぐで純粋な言葉。だからこそ、時として母の心に突き刺さります…!

子どもの言葉はとっても素直で、まっすぐで、純粋ですよね。

覚えたての言葉を駆使して、自分の気持ちを一生懸命伝えてくる様子の可愛い事と言ったら!

でも、時としてその言葉は、母を貫くナイフになる時もあったりするのです…!

今回は長女が2歳くらいの頃に発した、言葉のナイフをご紹介いたします。

大好きなお肉を見つけた!

お肉が小さなころから大好きな長女。

その日のお昼は中華丼でした。

喜んで食べている長女が嬉しそうに声をあげます。

「小さいお肉」という事実!!(笑)

違うんです。食べやすいように考えて小さく切ったんです。

そりゃ、ちょっとお肉足りないから…という気持ちもなきにしもあらずでしたが…。

でも美味しそうに食べてくれたから、母は喜んでおきます!

擬音に気を付けて!

子どもってお母さんに抱き着くの大好きですよね!

母としても子どもを抱っこするのって、とっても気持ちがよかったり落ち着いたり…。

お互い癒しの時間です。

そんな癒しの時間での一言。

「ブヨブヨ」って…!せめて「フワフワ」とかにして…!

正解なんですけどね。我が子の擬音。

このお腹は「ブヨブヨ」以外の何物でもない。

…痩せたい!!

お腹に反して

お風呂上り、ノーブラでいることの多い私。

そんな私を見て我が子が…、

消えたように見えるだろう?実はあるんだよ…(涙)

ブラジャーをつけていると、少しは盛れるものなんですね。

普段にも増してまっ平らな我が胸を、子どもは「消えた」と思ったようです。

不思議だねー…お母さんのおっぱい、どこいっちゃったのー!!

そういう認識でしたか?

そして最後に、なかなか衝撃的だった私たち親子の会話をご紹介します。

衝撃を受けたのは、もちろん私だけです!

なぜ顔の調子が悪いと思った!?

悪いけども!顔の調子は良いとは言えないけども!

こんな風に日々、子どもたちのまっすぐな言葉に、

スッパスパと切り刻まれながら生活しております。(笑)

…でも、可愛いから全部許す!!

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