記事提供:AbemaTIMES

女性ならではの美しい体の曲線、くびれ。多くの女性が憧れを抱く美しいくびれは、どのように作られるのか。

まずは、くびれ巨尻コンテストでグランプリに輝いた、コスプレイヤーであり元レースクイーンで現在はメイドまでこなす、九条ねぎさん。身長170cm、スリーサイズは88・56・96という抜群のスタイルで、美しいくびれが魅力的だ。

ねぎさんはメイドカフェでの仕事の合間にもヒップや腹筋、ふとももを鍛える自己流のスクワットでスタイルを維持しているという。

また、家でも家事の合間にトレーニングするなどたゆまぬ努力を続けている。この自己流のトレーニングを続け、ヒップは一年で14センチもアップしたという。

続いては、Hカップグラビアアイドル麻生亜美さんにくびれを綺麗に見せるポージングを聞いた。豊満なバストとくびれの差でくびれを強調させるため、腕を上げることでバストを引き上げるのがポイントだという。

さらに麻生さんは、日頃のお手入れについても教えてくれた。麻生さんが使っているのは「リンパハーバルオイル」というリンパの流れを活発にするオイル。

そのオイルをお腹に塗ったあと、専用のストーンでぐりぐり丁寧にこすっていくのだという。やはり美しいくびれを手にいれるためには日頃の努力が必要なようだ。

「究極のくびれ」と称される熊田曜子さん。二児の母とは思えない美しいプロポーションでクラビア界のレジェンドに君臨している。

すぐにできるくびれの作り方について熊田さんは「下着をつけるときも前かがみになってお腹のお肉をバストに寄せることで、くびれもできるしバストも大きく見える」とワンポイントアドバイス。

ちなみに熊田さんの理想の女性は「ルパン3世」の峰不二子だという。熊田さんは「理想は峰不二子に子供がいるって感じになりたい」と話した。

ケンブリッジ大学の研究者が解明したという「美しいくびれの法則」によればウエスト0.7に対して、ヒップ1だと美しいくびれに見えるという。

さらにどの都道府県にくびれ美人が多いかというランキングという「都道府県くびれ美率調査」では、1位は兵庫県、2位は香川県、3位は石川県。一方で最下位は熊本県という結果だった。(AbemaNewsチャンネル/AbemaWaveサタデーナイトより)

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