いつでも、どんな時でも、いちばんに我が子の健やかな成長を願う気持ちは、ママたち共通の想い。特別なことだけではなく、何気ない日頃の子育ての中にも、赤ちゃんへの「いちばん」の想いが溢れていることにハッとさせられる映像がパンパースから届けられました。

「キミにいちばん上映会」と書かれた部屋には…

「キミにいちばん上映会」と書かれた部屋へと入っていく親子3人。

その部屋で流れはじめたのは、3週間前に撮影したインタビュームービー。

「赤ちゃんにしてあげたい、いちばんのことを教えてください」という質問に、ママは「普段特別なことをしてあげられてないので、海にも泥んこ遊びにも挑戦させたいです」と答えます。

想いが叶い晴れて沖縄旅行へ

そしてその2週間後、ママの願いが叶い、家族ではじめての沖縄旅行へ。

青空のもと、はじめての海に楽しそうな我が子。

それを見たパパ、ママにも笑顔がこぼれます。

これで終わりかと思いきや…。

沖縄の思い出が詰まったムービーで上映は終了…かと思いきや、急に場面が変わり、こんな文字が。そう、これは子育ての日々を送るママへのサプライズムービーだったのです。

その後のムービーを見たママの目からは涙が。赤ちゃんにとってのいちばんを考えるママの毎日が、いかに特別なことなのかを表した展開となっています。

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出典 YouTube

子育て真っ最中のママに我が子の「いちばん」を聞いてみた

そしてこの動画「赤ちゃんにとって本当のいちばんとは?」にちなみ、いままさに育児真っ只中のママたちに「お子さんにとってのいちばんって何だと思いますか?」という質問をしてみました。

子どもはかわいくてたまらないもの。だからこそ、ママも子どもにとっていちばんのことをしてあげようと気持ちを汲み取ることに力を注ぎます。ですが、言葉をしゃべることができないうちは、苦労することも多々あるようです。

1歳の赤ちゃんがいるママは…

まず最初にお話を聞いたのは1歳1ヶ月の息子さんがいるAさん。現在は会社を育休中で、常に子どものそばにいられる毎日を送っています。

「最初は息子が何を考えているのかわからなくて戸惑いました。はじめての子育てなので、ひたすら勘で『おむつかな?』『ミルクかな?』と予想しながらここまで来た感じです。幸い、泣くことが少なく、よく寝てくれる子なので、とくに手がかかることは無かったです」

電車・バスの中で突然泣きだすなど、幼い子にありがちなこともなく、“空気が読める”子なんだとか。そんなAさんに「お子さんにとってのいちばんは何だと思いますか?」と問いかけてみたところ…。

「食べることが大好きな子なので…。愛情をたっぷり詰め込んだ手作りのごはんを食べさせてあげたいです。絵本を読んであげたり、歌を一緒に歌ってあげても楽しそうにしていますが、ご飯のときがいちばん嬉しそう。『美味しい?』って笑顔で聞くと、仏様のような笑顔でニコッと答えてくれるんです。毎日の疲れを全て吹き飛ばしてくれるぐらい、最高に可愛いですね

3歳の子をもつワーママは…

一方、保育園に通う3歳の息子さんがいるTさんはというと…。

「言葉が通じない頃は意思疎通も出来ず、ひとりぼっちのように感じてしまい、毎日が大変でした。『これで遊びたいんでしょ?』と言っておもちゃを渡しても、投げつけて返されたりとか…」

Tさんに子育ての余裕が出てきたのは、息子さんが0歳後半になってからだとか。ハイハイを覚え、笑顔が増えたのがきっかけだったそうです。

「表情が豊かになってきてから、何をしてほしいのかがわかるようになってきました。でも、これまで息子のしてあげたいことをできたかと聞かれると答えはノー。いまも平日は私が働いて、息子は保育園で過ごす生活スタイル。寂しい想いをさせているなとは思っています」

そんな彼女にも「お子さんにとってのいちばんは何だと思いますか?」という質問を投げかけてみました。

とにかく、私と一緒の時間を作ってあげることだと思います。遠くにお出かけするでもなく、近くの公園でママと遊ぶ、そんな些細なことが彼にとってのいちばんだと思います。だから疲れていようが私も全力で遊んであげますよ」

ママの数だけ、それぞれの答えがあって、どの回答もお子さんへの愛が感じられます。大切な我が子だからこそ、いつもママたちは、子どもにとっての「いちばん」のことを考えてあげて、「いちばん」のことをしてあげたくなるのですよね。

また、毎日のおむつ選びについても意見を聞いてみると、「元気いっぱいに歩き回る姿を見ていると、思いきり遊ばせてあげることがいちばんだなと思います。できるだけ動きやすいおむつを選んであげたいです「子どもの肌って思った以上にすべすべで、柔らかくて繊細。だからこそ肌に優しいものを選んであげたいって思いますね」など、お子さんのことをいちばんに考えた答えが聞こえてきました。

そんなママたちの想いに応え、発売以来大人気のおむつブランド『パンパース』の肌へのいちばん*シリーズから、この春にシルクのように快適で、赤ちゃんの繊細な肌をやさしく包む最高級*ラインの新製品『パンパースの肌へのいちばん*(パンツ)』がリニューアルされ登場しました。一体その特長とは?

元気に動き回る、赤ちゃんの肌のために選びたい

パンツタイプは、新技術によって実現した赤ちゃんの動きを妨げない最高*の薄さとしなやかさ、そして、赤ちゃんの繊細な肌を包み込むのにぴったりな、シルクなようなやわらかさが特長。元気いっぱいに動き回る、赤ちゃんの肌をいちばんに考えて作られています。

360度フレッシュエア通気で、ムレをケアしてくれるからおむつかぶれの心配もいりません。ぴたっとフィットする独自のSカーブ*2も特長。どんな動きでも、どんな体勢でも安心です。

ママに寄り添いながら、赤ちゃんのことを「いちばん」に考えるパンパースが、肌へのやさしさを徹底追及し生まれた、最高品質のパンツ型おむつ『パンパースの肌へのいちばん*(パンツ)』です。

そしてこちらがテープタイプ。10年以上も病産院に選ばれてNO.1*3の最高級*おむつです。

生まれたばかりの繊細な赤ちゃんのおしりのことをいちばんに考えた、パンパース肌へのいちばん*シリーズ独自の「穴あきメッシュ」は、ゆるゆるのうんちもしっかり吸収。さらに高級なシルクのような柔らかさで、赤ちゃんの肌をやさしく包み込みます。パンツタイプと同じく、360度フレッシュエア通気でおむつかぶれからも守ってくれます。

また、従来のおしりふき『パンパース ふわふわシート』に比べ、さらにやわらかく、厚手で、汚れを絡めとりやすくなった『パンパースの肌へのいちばん*おしりふき』も、4月8日より全国発売。赤ちゃんのお肌と同じ弱酸性のローションを配合し、お肌を弱酸性に保つことにより、おしっこやうんちの刺激からお肌を守ります。

赤ちゃんの「いちばん」を想うママたちと同じように、パンパースの新しい肌へのいちばんシリーズをぜひ試してみてはいかがでしょうか?

*…P&G製品内比較

*1…水分を吸収後3分割になるバルブフリーのパンパース独自の吸収体構造。世界のリーディングブランドとの比較。2015年6月、P&G調べ
*2…S字型及びダブルステッチ技術のことを指しています。世界のリーディングブランドとの比較。2015年6月、P&G調べ
*3…パンパースシリーズの新生児用使用率データ、P&G調べ

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