こんにちは!藤田シャケラッチョと申します。5歳の女の子と2歳の男の子と9歳のチワワの育児に奮闘中です。


我が家の幼稚園児はなかなかのおませさんです。
言うこともやる事も一丁前で、一緒にいて笑わせられる事が多いこと!

それだけではなく、弟を邪険に扱いながらも、母には調子のいいことを言ってみたり…と、一人前に主張もするようになってきました。

そこで今回は「時に奥深い!5歳児の主張!」をお届けします!

気になるポイント

娘の幼稚園では、園についたら制服を脱ぎ体操服で1日を過ごします。
そして帰りにまた制服を着るのですが、自分で頑張って着たと思われるその様は、ボタンの掛け違えや襟がひっくり返っていたり、つっこみ所満載です。

「朝はあんなに神経質に注文つけてきたのに?!」と、困惑してしまう事案です。

小さなご意見番

どんな天気でも一言口を挟まないと気が済まないのか…
こんなにも真剣に天気に意見を述べる人を、私は初めて見ました。

その意見がお空に届く日は来るのでしょうか。
この年頃ならではの無邪気で可愛く、天真爛漫な一面です。

気になる手

ヨダレでべちょべちょに湿った手で、そっと握手。その上「気にするな」の一言です。

「いやいや、こっちは気になるよ!」と、大笑いしました。
マイペースな娘のテンポに巻き込まれた出来事です。

意外と深い5歳児の主張

時に天気に悪態をつき、時に自分の良いように物事を解釈し、マイペースに周りを巻き込む…
人の顔色や、空気を読まず、ヒヤッとすることを公衆の面前で言っちゃったりやっちゃったり…

幼稚園児の頃(5、6歳)というのは、人生において、一番自由で一番天真爛漫な時期なように思います。

まだ小さいからと発言を軽視しがちになってしまいますが、耳を傾けてみると、意外と奥が深く面白い事を言っていたりもするんですよね。

そんな5歳児の主張を、これからも暖かく見守っていこうと思います。

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大分県で一姫二太郎と、気の強いチワワを育てています。胞状奇胎という珍しい病気の後、子供を2人授かりました。趣味はブログで子供の成長を漫画にすることと温泉巡りです。

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