記事提供:Conobie

小さい子ども、特に女の子によく見られるあの行動。

それを初めて見て、可愛くて胸がキュンとしたした体験談です。

娘が2歳になったばかりの頃

娘が2歳になったばかりの頃は、言葉もつたなくて、オムツも外れていませんでした。

標準よりも小柄で、まだまだ赤ちゃんぽさの残る娘でしたが…。

自分より小さい子を「あかちゃ(赤ちゃん)、かわいーねー」と言ったり、ぬいぐるみを赤ちゃんに見立ててお世話するようになりました。

実際の写真がこちら

毛布を掛けてあげて、「ねんねよ~」と話し掛けていました。

たった2歳で、「自分より小さな子に優しくする」「お世話してあげる」という事が出来るだなんて。

きっと人間は本能的に自分より弱い者に優しく出来るものなのですね。

とても微笑ましい光景で、シャッター連射しまくりました(笑)。

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