記事提供:Conobie

我が家の双子を見ていると、しばしばこんな気持ちに襲われます!(笑)

こんな時、顕著に違いが出ます(笑)

小学1年生の双子。

生活科の宿題で、『家でお手伝いを3つやって、その感想を書く』という宿題が出されました。

提出は3日後。

さて…。

質問が、息子の脳ミソにたどり着くまでが長い!!(笑)

心配性でキッチリ派の娘は、提出3日前にはすでにお手伝いを3つ終わらせ、後は感想を書くのみ。

それでも、終わってないことに焦りを感じるほど心配性(笑)。

打って変わって、のんびりマイペース派の息子。

感想どころか、その宿題の存在自体を忘れている~!?

あまりに気にしぃの娘を見ると、『ちょっとは手を抜き、気を抜けばいいのに』と思い、あまりに気にしなさすぎの息子を見ると、『ちったぁ焦ろ~』とも思う(笑)。

ちょうど足して2で割ると、いい感じかもしれません!(笑)

そういう母の思いとは裏腹に、双子のライバル心からでしょうか、年を追うごとに、二人の性格はますます両極端になっている気がします~。

あぁ、オソロシヤ~。

なんていいつつも、そんな二人の違いを「またかー!」「そうきたかー!」と、ついつい面白がってみている母なのでした。(笑)

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