年末年始は、いつも以上に人とのつながりが大切と思える時期。

帰郷したときに地元の友達に久しぶりにあったり…。色々な人に支えられてることを感じつつも、久しぶりだからこそちょっと照れくさくて会話がはずまないなんてことも。

久しぶりで妙なぎこちなさが…

出典takayuki/Shutterstock.com

特に女性は、職場や家庭など置かれている環境の違いが大きいもの。会った最初はどうにも会話がスムーズにいかなくて困ったこと、覚えがあるのではないでしょうか。

そんな時に心を解かす手助けをしてくれるのは、やっぱりお酒。中でも、最近、日本酒に注目が集まっているそう。そのワケを探ってみると意外な発見があったんです!

日本酒ってブームなの?

出典deeepblue/Shutterstock.com

和食だけでなく、様々な国の料理にも合う懐の深い味わいが魅力の日本酒は、日本だけでなく、イタリアやフランスをはじめとしてドイツやアメリカなど、世界中で「SAKE(サケ)」と呼ばれ大人気!

あなたも日本に旅行にきた外国人が慣れない手つきで、徳利からお猪口に注ぐ風景を目にしたことがある人も多いのでは?

昔は男性が熱燗を酌み交わす風景が主流でしたが、最近ではおしゃれな日本酒専門店や、女性の日本酒ソムリエなどが登場し、女性が手に取りやすい環境になってきました。

今、なぜ女性が日本酒に興味を持っているのでしょうか?

普段からお酒を嗜む女性たちに日本酒について聞いてみたところ、こんなことがわかりました。

日本酒に興味があるか(飲みたいか)聞いてみると…

飲みたい…67%
いいえ……33%

出典Spotlight編集部調べ

と、圧倒的に女性が興味を持っていることがわかります。

まだ日本酒を嗜んだことのない女性も、「飲んでみたい」と潜在的に興味を持っているようです。飲みたい理由についても聞いてみました。

出典Spotlight編集部調べ

「飲んでいる人が『美味しい〜♡』と幸せそうに飲むから」
「クイッと飲み干す女性の先輩の姿がかっこよかんたんです」
チーズに合うものもあると聞いてから興味を持っています♪」
「なんか高級感のある雰囲気が素敵だなと思って…」

出典Spotlight編集部調べ

そこまで興味を持っているのに、まだ日本酒を躊躇する女性がいることも事実。そこでなぜ飲まないか聞いてみると、納得する答えがありました。

出典Spotlight編集部調べ

味、飲み方はもちろん、種類も豊富なところが日本酒の魅力ですが、逆にどれを選んだらいいかわかないという女性も多いんだそう。

「和食をあまり食べないから、和食以外にも合う日本酒があれば…」
甘くて飲みやすいと嬉しいけど、詳しくないからよくわからない」
「女性が買ったり頼んだりしやすいおしゃれさがあるといいな〜」

出典Spotlight編集部調べ

こんな風に女性が日本酒に求めるものは多種多様。でも、そんな女性にこそオススメの純米酒があるんです。


それが、女性に好まれる 「純米酒 醴(RAI)」

なぜ純米酒 醴(RAI)が女性にオススメなのか。3つのポイントから紹介していこうと思います。

1. テーブルが華やぐおしゃれなボトルデザイン

透き通った紫色が高級感を醸し出し、存在感のある漢字一文字が踊るボトルはテーブルの上に置くと一気に華やかな印象に。

和食器はもちろんのこと、フレンチテイストの繊細な皿にもマッチ。だから、お料理との相性を楽しむだけでなく、さまざまなテイストの食器との“マリアージュ”も楽しむことができるんです。

2. 「味わい深いコク」と「飲みやすさ」の両方を実現

女性にオススメしたいのはなんといっても味わい。純米酒 醴(RAI)は、ほんのり甘口でなめらかな口当たりのやや濃厚な味わいが特長。

それは「醴(RAI)」という字には「あまざけ」という読み方があることからもわかるように、「酉」へんにはお酒を入れる器、「豊」には栄養豊かなものを表しているから。まさに、字のごとく豊かな味わいの純米酒なんです。

「味わい深いコク」と「飲みやすさ」の両方を併せ持つ醴(RAI)の味わいは、若手技術者と杜氏が挑戦した、大関独自の新製法「味醴製法(みらいせいほう)」が生み出したもの。その上質な味わいは、大人の女性にこそオススメしたい逸品です。

オススメの飲み方は、5℃〜10℃の冷酒、常温やぬる燗。

暖かい室内で鍋をつつきながら、冷やした純米酒 醴(RAI)をキュッといただくのも素敵ですね。

3. 様々な料理に合う、懐深い味わい

日本酒といえば和食。

そう思いがちですが、この純米酒 醴(RAI)の魅力は、様々な料理に合うことも魅力の一つなのです。例えば、普段思いつかないような、アボカドとチーズを合わせたオーブン焼き。

熱せられてトロトロになったチーズとクリーミーなアボカド。そこに一口、純米酒 醴(RAI)を含むと、やや濃厚な味わいが、アボカドやチーズの魅力を引き立てより料理を美味しく演出してくれます。

もちろん他のお酒でも美味しくいただけますが、純米酒 醴(RAI)を合わせることで、いつもの料理がちょっぴり贅沢な雰囲気に早変わり!

特別な時間を過ごしているという気分になれるのも嬉しいですね。

他にもこんな声が…

「最近ハマッているのは、中華風炒め物と純米酒 醴(RAI)を合わせること。炒め物の油っぽさと日本酒が意外とマッチして、高級な中華料理屋でいただいている気分に」

「いぶりがっことマスカルポーネに酒盗を合わせて、純米酒 醴(RAI)をクイッ!口の中でイタリアと日本が溶け合って(笑)本当においしいです!」

「ピザと純米酒 醴(RAI)を合わせたらピザが格上げされたような雰囲気に!」

出典Spotlight編集部調べ

中華やイタリアンなど様々な料理に合うようですね。そして、純米酒 醴(RAI)を合わせることで、その料理が贅沢な雰囲気になることをみなさん実感しているよう。

出典svry/Shutterstock.com

「メロンなどの果物をくりぬいて、純米酒 醴(RAI)と一緒に食べるとフルーツポンチみたいになりましたよ」

「バニラアイスに純米酒 醴(RAI)をかけて、大人のアフォガードみたいになって美味しいです」

「生チョコとの相性も◎。高級感が増します!」

出典Spotlight編集部調べ

さらに、スイーツにも合う味わいだというから、驚きです!

確かに、純米酒 醴(RAI)の持つやや甘口ながら、すっきりとした後味は、スイーツとの相性もバッチリかもしれません。

ぜひ、まだ発見されていない純米酒 醴(RAI)と合う意外なマリアージュをさがしてみてくださいね。

今年の冬は日本酒でちょっぴり贅沢を…

様々な料理に合うことがわかった純米酒 醴(RAI)は、年末年始にみんなで集まる時や、1人で1年を振り返りたい時にもぴったり。

日常の中に生まれるちょっと贅沢な時間を、純米酒 醴(RAI)とともにお楽しみくださいね。

この記事を書いたユーザー

Spotlight編集部 このユーザーの他の記事を見る

Spotlight編集部の公式アカウントです。

権利侵害申告はこちら