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最近、妻が滑り止めつき靴下を購入。

これならフローリングでも滑ることなく安心です!

12月5日。なんか今年もあと一か月…って感じは全くなく。

ここにきて色々な新しい出会いをさせていただき、非常に感謝ですね。

今脚本書いてるドラマ「奪い愛、冬」はドロドロなのにキュンと出来るドロキュンと勝手にキャッチコピー付けたドラマですが…。

奪い合う愛を通じて、自分の哲学がいろいろと出てきますが…。

心から好きだった人が目の前から突然消えて、そしてある日、誰かと結婚して目の前に現れる。

消えたはずのあの人への思いがまたうずき始める。

こんな物語を書いていると…結婚するってなんだろう?

なんで結婚するのだろう?と、また0から考えていくので、おもしろいです。

本「四月になれば彼女は」。小説です。

川村元気さん、ヒットを飛ばしまくっている映画プロデユーサーさんの小説。

恋愛小説なのですが…これを読んでいると、結婚ってなんだろう?と考えたくなります。

考えさせられる言葉がかなりあり。

いくつか引用させてもらいますが…まず「恋は風邪と似ている」という表現があり。

確かにな。いつの間にかひいている。

そして気づくといつの間にか治ってる(ここがポイントだそうです)。

恋も一緒で。

いつの間にか好きになってて…気づくと、いつの間にか好きじゃなくなってたりして。

これ、不思議なんだよな。風邪と一緒で、絶対に治る薬(方法)がないのも似てる。

そして、とても好きな会話がこれです「どうしてみんな結婚するんですかね?」

その答えが「さあ、どうだろ?しない理由が特にないからじゃない」

これ凄いんです。これ、気づいてるけどなかなか声に出して言えない。

結婚=幸せという考えって、そうでもないことに気づいてるはず。

だって離婚、3組に一人なんだから。かなりの高確率で失敗してる。

なのに、結婚をゴールとしたがることに僕はずっと不思議に思っていたし、結婚してからがとても大事で、楽しくいるには、白鳥の水面の下の足かきじゃないですが、努力が必要だと僕は思っています。

だからこそ、この結婚についての考え方がおもしろく、真理をついてるなと思います。

ほかにも、好きなセリフなど、結構あるのですが…。

恋愛や結婚をあらためて考えてみるきっかけになり、おもしろかったです。

戻りますが、恋は風邪。いいですよね。治そうと思えば思うほど治らないのも似てる。

そして昨日の里芋情報、ありがとうございます。

里芋によって当たり外れある…すげーわかります。

そして、昨日の苦手料理。

チャーハンをパラパラに作るって難しいですよね。オムライス、僕も苦手です。餃子、焼くのは僕得意なんですよね。居酒屋のバイトの時に毎日何十個も焼いてたんで。

そこで今日は、3つをピックアップして、聞きます。

あなたがこの3つの中で、苦手とするのはどれ??

チャーハンを上手に作る

オムライスを上手に作る

餃子を上手に焼く

この3つであなたが苦手だなと思うのはどおれ??

3つとも得意だって人がいたら、それも教えてください!そしてなぜ苦手か?苦手ポイントも是非!!

一番多そうなのは…オムライス??

僕、苦手です。

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