年末のお楽しみといえば、「日本レコード大賞」ではないでしょうか?今年のノミネート作品が発表され、大賞は誰が獲得するのか話題になっています。そして、注目したいのが新人賞です。今年は、ご当地男性アイドルグループ「BOYS AND MEN」が受賞しています。ボイメンはいま人気急上昇中で、「最優秀新人賞」も夢ではありません。

そこで今回は、新人賞を受賞したボイメンの喜びの声と、過去のレコード大賞についてまとめました。

2016年

・BOYS AND MENが初めて「新人賞」を受賞

ビッグニュース!!!

BOYSANDMENがなんと、
第58回日本レコード大賞 新人賞を受賞いたしました!!!

やったぜ!!!(´∀`)

今年の目標でもあった、
レコード大賞 新人賞!!!

本当に嬉しいです(*^^*)

これもまた、みんなが応援してくれるからこそ
掴むことができた最高の栄誉だと思っています!!

ここまできたら、狙うのはもちろん
最優秀新人賞!!!

バカ言ってんじゃあないよ。

と言われるかもしれませんが、
やっぱり1番目指すのが男だと思うので、

最優秀新人賞を目指して最後まで走り抜けます
(*´꒳`*)

みなさん、一緒に走りましょう(о´∀`о)

2015年

・安田レイさんはヒット曲「あしたいろ」で新人賞を受賞

出典 http://ameblo.jp

今朝、スタッフから知らされてビックリ。

日本レコード大賞の新人賞を頂けたって!

うっそーーーーー

えっ、、

うっそーーーーー!!!

夢じゃなかった!!!

ベッドから飛び起きたよ~(笑)

そのとき、ちょうど家に誰もいなくて、

でも誰かと喜びを分かち合いたくて、

隣で寝てたプリンスをギュー(笑)

ほんとうに嬉しい~~~

こう、選ばれたのは、

みんなからの愛のこもった応援が、

あたたかい声が、

眩しい笑顔が、

いつもわたしの背中を押してくれてるからです。

いつも支えてくれてるスタッフ、

そして、大好きなみんなには

何度”ありがとう”と伝えても足りません。

ほんとうにありがとう!

この”ありがとう”の気持ちをこれからもっと、

歌に乗せてみんなに伝えられるように、

わたしらしく進んでいきます!

ありがとう!隣にいてくれて!

みんなが大好きです!

12月30日、みんな見逃さないでね!

・2016年の大賞が期待されるAAAは「優秀作品賞」を受賞

昨日、記念すべき50枚目のシングル【愛してるのに、愛せない 】が、
第57回輝く!日本レコード大賞の 優秀作品賞を受賞させていただきました!!

本当にいつも私達の曲をたくさん聴いてくれているみんなのおかげだと思っています‼︎

ありがとう(≧∇≦)

当日もいい結果が出せるように頑張ります☆

chiaki♡

・演歌も負けていません!水森かおりさんは「優秀作品賞」

素晴らしい歌手の皆さんと一緒に過ごさせていただいた夢のような時間(≧∇≦)

緊張したけど楽しかったー!

作詩の仁井谷俊也先生、作曲の弦哲也先生、編曲の前田俊明先生。

レコード会社の皆さん、事務所の皆さん。

そして『大和路の恋』を応援してくださった全国の皆さん!

この作品に関わった全ての皆さんのおかげで、最高の舞台に立たせていただきました!本当に本当にありがとうございました!!

歌唱時にはSILTのお2人がサンドアートで盛り上げてくださり、その技術に感動~(^^)

歌に合わせて生で実演なんて、本当に凄い!

幻想的に盛り上げてくださり、ありがとうございました♪

桂由美さんのドレスもディテールが細かくて、素敵なドレスを着させていただき感謝です!

2014年

・歌手に女優と大活躍の西内まりやさんは「新人賞」

本日、「第56回 輝く! 日本レコード大賞」の表彰式が行われ、新人賞をいただきました。

今日がまた記念日。
一生に一度しか頂けない新人賞。
すごく嬉しく思います。

この賞を無駄にしたくない。

スタートしたからには更に自分としっかり向き合い良いものを皆さんの元へ届けたい。
こんなんじゃまだまだ納得してない。
これからです。
精進します。

12月30日。
「第56回 輝く!日本レコード大賞」生放送で歌わせてもらいます。

ガチガチにならないように楽しんでパワー送るからねっ!!

・ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんは「作曲賞」

出典 http://ameblo.jp

TBS「第56回 輝く!日本レコード大賞」
作曲賞に鬼龍院翔が選ばれました。

ありがとうございます!

去年一昨年ほど世間的に目立った活動をしていない今年にこのような素晴らしい賞を頂けるのは紛れもなく皆様のおかげ、本当にいつも皆様支えて下さりありがとうございますm(_ _)m

謙遜ではなく、今年2014年に僕鬼龍院翔がこのような賞を頂けるのは恐縮です。

僕より話題になる音楽を作り出してる人がとっても沢山いらっしゃると思うので…汗

でも、頂いたからにはビビらず、卑屈過ぎることのないように、

しっかりしなくてはと思う三十路の秋です。

ありがとうございます!m(_ _)m

個人的には今年の作曲賞は佐村河内守さんと新垣隆さんのほうが

「作曲とは、心に響く音楽とは」

を国民の皆様に考えて頂くきっかけの一つになったから功績としては大きいんではなかろうか…

とかふと思っちゃったりもします

いや、あんまり勝手なことは言えないけどね、

でも、あの騒動をきっかけに
音楽に興味を抱き音楽を作る楽しさに目覚める思春期の子って絶対居ると思う。

先輩も言ってたけど、音楽は創造と破壊を繰り返していくもんだ。

いかがでしたか?2014年までの「レコード大賞」の受賞者を抜粋しました。受賞したときの声をまとめましたが、喜びもひとしおのようです。歌手にとっては、レコード大賞の受賞が目標のひとつでもあります。そのため夢のひとつが叶ったといっても過言ではありません。

今年はだれが大賞を獲得するのか、楽しみにしたいですね!12月30日に放送される「日本レコード大賞」を、家でゆっくりと楽しみましょう!

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