2歳の娘を育てるポンコツ母ちゃんです。
今日は娘を妊娠中になった切迫流産から入院になるまでの漫画をまとめました。
何かの役に立てたら幸いです。

予兆は…

子宮が大きくなる痛みか便秘かと思ってたんですが、念のためと病院に連絡すると診察するので来てほしいと言って頂きました。

いつもと違うなと少しでも思ったら、遠慮せず医師に相談するのが大事だなと思いました。

子宮頸管について

私の場合「子宮頚管無力症」という体質の為、無症状のままどんどん頸管が短くなってました。

腹痛との関係は分かりませんが、もしこの時病院に行ってなかったら次の検診までもたなかったかもしれません。

診察の結果

まさか入院するなんて思ってなかったので、小さい鞄の中に財布と本しか入ってませんでした。切迫流早産にはとにかく安静が一番の為、この後車椅子が迎えに来てそのまま病室に直行しました。

この時点で5か月だったので、勿論入院の準備なんて何もしていませんでした。自分で取りに行けなかったので旦那にお願いしたんですが、普段から物の場所を把握して貰って居なかった事を後悔しました。

最低限数日の入院準備は妊娠初期からしといた方がいいかと…
それか旦那に少しでも家事をさせておくべきでした…

結局4ヵ月の長期入院になりました。
自分がなってみて改めて、何が起こるか分からないのが妊娠出産だと感じました。

妊婦さんは無理をせず、パートナーや周りの方は体を労わってあげて欲しいなと思います。

この記事を書いたユーザー

トキヒロ このユーザーの他の記事を見る

1児の母。びっくりするほどポンコツ

ボッチが辛すぎてブログを始める

http://ameblo.jp/tokihiroikuji

得意ジャンル
  • 育児
  • コラム
  • おもしろ

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス