見ていただき有り難うございます。2歳の娘を持つズボラ主婦のトキヒロと申します。

今日は娘が1歳の頃に行った断乳について描いた漫画をまとめたいと思います。読んで笑って頂けたら嬉しいです。

絶対に負けられない戦いがある

おっぱい大好き1歳児とその母との戦いの記録

始まりは突然に

1歳を過ぎるとおっぱい好きは変わらずとも、遊びやお出掛けなんかで夢中になってる時は大分授乳間隔が空いてました。

この日は特に朝一のおっぱいコールも食後の一飲みも無かったのでチャンスとばかりに始めてみました。

2歳になった今振り返ると、当時の娘の理解力を鑑みても、言い聞かせは伝わらなかったんじゃないかなと思ったり…

娘は誤魔化せても自分の乳は誤魔化せない

急に飲まれなくなったところで母乳生産の方も「はい、終了~」とはならないもんで、行き場を無くした分泌物が溜まっておっぱいがバッキバキにバキリまくってました。これが痛い…!

正直、思い付きで始めた断乳だったのでもう止めて吸って貰いたいとも思いましたが、娘が頑張ってるのに勝手に始めた私が痛くてギブとかダメ人間にも程があるので氷を当てて耐えました…

その時の乳内部(想像)

脇とかに母乳停止ボタンが欲しかったです…

特に左の生産量が多かったです…

母乳達のララバイ

断乳5日目あたりからおっぱいを欲しがって泣いたりしなくなったんですが、念のため2週間は見せないようにしてました。そろそろいいかとちょっと試しに見せてみたらこの有様です。

多分萎れすぎておっぱいだと認識してもらえなかったんだと思います。えぇ…

役目を終えた私の乳

元々そんなに大きくもなかったですが完全に燃え尽きました。

乳は…死んだ…

如何でしたでしょうか?

1歳児との戦いなんて風呂敷広げてみたもののまとめてみたらただ自分の乳に振り回されてるだけでした。

何も参考にならない断乳記事で大変申し訳ないんですが、私が一つアドバイスをするとしたら乳のケアだけはしといた方が自分の体にショックを受けることが少ないかもしれません…

読んでいただき有り難うございました!

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