■まだまだその勢いが留まることを知らない「PPAP」

出典 YouTube

youtubeでの再生数が6000万回を超えたり、日本人として松田聖子さん以来、26年ぶりに全米ビルボード・ソング・チャートのトップ100に入ったり、まだまだその勢いは衰える所をしらない、ピコ太郎の「PPAP」。

その人気を表すかのように、さっそく様々な所で便乗されだしているようです。商品にされてみたり、踊られてみたり、テストに出てみたり…。


そんな色々と目撃されている、便乗「PPAP」をまとめてみました。

■便乗「PPAP」まとめ

1.ペンとアップルとパイナップルの抱き合わせ

悪質な抱き合わせかと思いきや、100円ならアリかも?

2.アップル&パイナップルパン

学校の売店は流石にフットワークが軽いですね!

3.スムージーにも!

出典 https://twitter.com

ペンパイナッポーアッポーペン460円+税。変なネーミングだが、爽やかふんわりさっぱりスムージー。

出典 https://twitter.com

アップル&パイナップルということで、いろんな料理に簡単に取り入れられるのも便乗が多い理由でしょうね。

4.授業の資料にも

確かに、簡単な中学レベルの英語で構成されているのでわかりやすくていいかも?

5.道端のマネキンも

そこにアップルとパイナップルがある意味がわからない…

6.ペンもアップルもパイナップルも登場せず…

もうなんでもアリ?

7.まったく関係ないところでも…

完全に先生が使いたかっただけですね。

8.みんな踊りまくり

出典 YouTube

話題になった、インド音楽風のアレンジ「PPAP」。耳に残ります。

9.文具にも

ベンチャー文具メーカーさんのTwitterより。これは商品化されたら欲しい!

出典 http://www.amazon.co.jp

amazonにもこんな商品が。11月30日に発売のようです。

■今後まだまだ現れるであろう「PPAP」

きっと、今後まだまだいろんな便乗が現れるであろう「PPAP」。とりあえず、間違いなく年末の忘年会の出し物ネタとしては、パーフェクトヒューマンと並んで大人気になるでしょうね。

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