記事提供:しらべぇ

彼氏と別れた後はイラ立ちや悲しみから、よからぬことをやりがちだ。しらべぇ取材班は、男性たちに「破局後に元カノにされて幻滅した行動」を聞いてみた。

①ベッドタイムのことをベラベラ喋る

「元カノはとにかく口が軽くて…。破局後に共通の友達に、俺の好きなプレイや体の特徴など、ベッドの中のことをベラベラ喋ってネタに…。

ベッドのことってお互いを信頼して見せ合ったことだし、すごいプライベートなことだから、墓場まで持っていくレベルのことじゃないですか…。

ほんとうにムカついて。
数ヶ月後に『まだ好きだから、寄りを戻したい』と言われましたが、お断り。今では着信拒否しています」(Aさん・26歳)

出典しらべぇ

②破局理由を歪曲する

「破局した原因は、元カノのワガママやだらしなさに付き合いきれなくなり、僕から振りました。なのに元カノは…。

友人たちに破局理由を『彼はまだ私が好きだったけれど、私が冷めちゃったんだよね…』と嘘をつき、自分が振ったと事実を歪曲…。

こんなプライドが高いような女とは、別れて正解だったと呆れています」(Rさん・28歳)

出典しらべぇ

③SNSに悲しみのポエムを投稿する

「別れた後に、元カノのSNSに投稿されていたのは「光が消えた。また暗闇にひとりぼっち」「あなたのことを忘れようと思うたびに、頭に浮かぶの」など…。

悲しみのポエムの連投…。こういうことされると、俺と別れたことがツラいというよりも、悲しい自分に酔っている気がして…

俺もまだ好意は残っていましたが、このポエムのような投稿を見たら、イタいし恥ずかしいしで、一瞬で冷めましたね…」(Nさん・26歳)

出典しらべぇ

元カレから幻滅されるようなことをすれば、復縁の可能性はなくなるだろう。まだ愛が残っているなら、別れた相手にとってマイナスとなる行動はしないほうが賢明のようだ。

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