今年の3月に15歳年下のTBS社員と再婚をした千秋さん。このニュースには驚かれた方も多いのではないでしょうか。現在44歳の千秋さんなので、15歳年下の旦那さんは29歳という若さなのです。

中学生になった娘さんが多感な時期ということで、再婚について多くは語られませんでしたが、海外で結婚式をされたことをブログやInstagramで紹介されました。

千秋さんは、ココリコの遠藤さんと結婚・離婚を経験されていますが、結婚式を挙げていなかったようで、再婚ですが初めての結婚式を経験されたようです。

セドナウェディング

SEDONA
Wedding
わたし達の思いつきのSEDONA
Wedding、短期間なのに、コーディネートからアテンドまで全部、親友かずの会社〈ネバダ観光〉にやってもらいました。

友達の協力を得てあげることが出来たというセドナでの海外ウェディング。民族衣装のようなドレスも素敵ですね♡

セドナの大自然に似合うナチュラルなドレスを探して、選んだといい、大人でも着こなせるドレスが千秋さんによく似合っています。

ラスベガスウェディング

ラスベガスにいるんだからLas
Vegas
wedding。

本当に44歳?と目を疑ってしまうほど可愛らしい千秋さん。表情からも幸せが溢れています。頭の大きなリボンが千秋さんらしくて素敵な写真となっています。

Las Vegas weddingも、全部、ネバダ観光のかずとみえ達にアテンド&コーディネートしてもらいました。
朝、ホテルに、20人くらい乗れるおっきなリムジンが迎えに来た!
ゴージャス
ラスベガスの街は、どこを切り取っても絵になるから写真撮る時、楽ちんw

水玉模様のスパンコールも斬新で、可愛いですね。どこを切り取っても絵になるという素敵なラスベガスの街並みでのウェディングドレスを着ることで、一生忘れられない景色を見ることが出来たことでしょう。

ファッションデザイナーとしても活躍している千秋さんだからこそ、自分に合う可愛いドレスを選び、よくある仰々しいdressがこっぱずかしい大人にぴったりというドレスを選んだそうです。

40代だからウェディングドレスを着るのを諦めているという晩婚の方も、女性であれば一生に一度はウェディングドレスを着たいと思うものですよね。写真だけでもいいですし、海外ウェディングや身内だけの結婚式でもいいので、千秋さんのブログに刺激をもらって、一生に一度のウェディングドレスを体験してみてはいかがでしょうか。

海外ウェディングのポイント

いろいろ自分で体験してわかったことがある。大変なこと、大切なこと。もっとこうだったらいいのに、この方法が一番いい、これはいらない、これは必要。

出典 http://ameblo.jp

自分の意見をしっかりと持ち、ウェディング会社へ意思を伝えることが大切のようですね。今後海外ウェディングをしたいと思っている方は、心得ておくといいでしょう。

千秋さんは、「ナカイの窓」に出演された際に「自分のことをわきまえている」と語られました。どんな洋服が似合うのか、どんな仕事が向いているのかということを客観的に見ることができているからこそ、40代になっても年齢を感じさせることなく、魅力的な女性であり続けているのかもしれませんね。

再婚をしてこれからも益々輝き続けることが予想される千秋さんの活躍が楽しみですね♪

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