記事提供:心身調律セラピスト岡田哲也のブログ

『夫は夫、わたしはわたし。理解などしなくていい。

人それぞれ、ワクワクすること・楽しいこと・幸せを感じることなど違うのだから。

本当の意味で心から理解できたわたしは、少し夫に優しくなれました』

自分が自分のセラピスト講座【1】セックスレス日本人妻の気付き
 
↑の続きです。
 
 

これはパートナーシップとか親子でも知っておいて欲しいとこです。

人が人と愛し合う、と言うとおっきいですが、友達だったり恋人や親子であるために必要なことは、価値観の理解ではありません。

うっかりすると引き寄せや子宮メソッドを知って『わー!凄い!ねえねえ!』と、近しい人にこそ、すぐに理解を求めたくなりますが、

そういうのは、
各自勝手に実践して勝手になんかご機嫌になってたらいいのです。

あなたがご機嫌になってたら、勝手に周りもご機嫌です。

それで良し!

世のママさん、息子さんがなぜ小石を集めるのか理解出来ますか?

それが理解できなくったって、子どもを愛してる気持ちは変わらないでしょ?

なお価値観、というか趣味は、例えばエクセルに萌えるとか、鉄ちゃん、ヲタ系アイドル、美術品、葉巻、ガーデニング、アクセ、などなど何でもいいのです。

意味はなくともなんか好き、なもの。ですね。

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