出典 https://ja.wikipedia.org

記事提供:TOCANA

やはり火星に小人はいるのかもしれない。これまでにもトカナは、火星に小人(小型エイリアン?)が居住している可能性をたびたびお伝えしてきたが、ついに彼らの存在を裏付ける証拠が発見されたとの情報が入ってきた。

火星探査機「キュリオシティ」が撮影した画像に、なんと、小人用と思わしき小型のゲートが写り込んだというのだ。火星に小人の文明が存在した決定的な物証として、世界中のUFOコミュニティに衝撃が走っている。

これまでに発見された火星在住の小人のサイズはまちまちだが、おおむね3cm~15cmほどにおさまるため、住居もそれに見合った小型サイズであると予想されてきた。

今回発見された“ゲート”も縦15cm横7cmと見積もられている、シルバニアファミリーサイズの小ささだ。

このように、このゲートがこれまでに発見された小人たちに丁度良いサイズであるため、火星にかつて文明があった証拠と見る人々もいる。世界的に著名なUFO研究家スコット・ウェアリング氏もその1人だ。

「かつて火星が小型の知的生命体によって支配されていた決定的な証拠だ」(ウェアリング氏)

「ただの岩だという人もいるかもしれないが、これから数十年後には宇宙人が作ったと認めるようになるだろう」(同)

そもそも、火星には岩石が豊富にある。これを建築に使わない手はない。材料が岩であることから即座に自然物と結論することはできないはずだ。ウェアリング氏がいうように、宇宙人による建築物と見ることも不可能ではないだろう。

さて、それでは小人用小型ゲートをご覧頂こう。まずはNASAが公開しているRaw画像から。

間違い探しのようで恐縮だが、じっくり眺めて頂ければ、この写真でもハッキリと「ゲート」らしきものが確認できる。

縦15cm横7cmの物体をこれほど鮮明に写す「キュリオシティ」搭載カメラの精度には感嘆するばかりだ。

それでは拡大してみよう。

もはや「門」や「ゲート」以外呼びようがないではないか!やはり、地球文明のルーツは火星にあったのかもしれない。宇宙人とも関わりがあったと見られているペルー・マチュピチュ遺跡の門と比較してみよう。

ご覧のように同じく岩石で組み上げられていることもあり、火星の門と著しい類似が認められる。もしかしたら、インカ文明の人々は火星人に門の建造方法を教わったのかもしれない。

また、今回発見されたのは「ゲート」だけだが、かつて火星に文明が存在していたとするなら、他にも住宅や城のようなものがあったはずだ。

将来それらが発見されるにつれ、本格的に地球文明が火星起源であることが証明されていくかもしれない。今後も火星から目が離せない。

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