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女優の長澤まさみ(29歳)が8月2日、来年1月に上演されるミュージカル『キャバレー』で主演を演じることが明らかになった。

セクシーすぎる衣装をまとった写真も公開され、ネットユーザーたちが、長澤の体をめぐり“エロ談議”に花を咲かせる事態になっている。

『キャバレー』は、1966年にブロードウェイで初演以来、世界各国で上演されており、ミュージカルの傑作として知られている。舞台は1929年、ナチス台頭前夜のベルリンに店を構えるキャバレー「キット・カット・クラブ」。

そこでパフォーマンスを繰り広げる歌姫サリーと、新しい小説を書くためこの地に訪れていたアメリカ人男性作家・クリフとの恋模様が描かれるストーリーだ。

今回の上演は、2007年に初演された松尾スズキ演出版の10年ぶりの再演となる。ミュージカル初挑戦で主演の歌姫サリー役を務める長澤は、ランジェリー風の衣装を身にまとい、胸元を大胆にさらけ出し、スラリとした美脚にはガーターベルトというなんとも妖艶ないで立ち。

Twitterでは、

「足長っ!!えろっ!!」

「長澤まさみの体メチャクチャ好きだけどほんと脚が最高オブ最高では」

「彼女の良さは脚ですよね。あの美脚…!嬉しい!」

と美脚に目が釘付けになるユーザーが相次いだ。一方で、

「長澤まさみのキャバレーのおっぱいがすごい 良いと思う」

「おっぱいがたまらん!ずっと乳を凝視してしまう」

「長澤まさみの脚大好きやけど、おっぱいもいいなあ~~」。

と胸の大きさを指摘するユーザーも続出した。さらに女性とおぼしきユーザーからは、

「長澤まさみ、かわいいいいい…!歳を重ねるごとにかわいさ、色気、増してってる」

「長澤まさみの身体って細すぎず出るとこ出ててどエロだしめっちゃ理想の身体……。昔、かなりの清純派だったのにここまでお色気ムンムンになれるのはすごい」

「長澤まさみさんの舞台キャバレーの話題がニュース系サイトで取り上げられてるけど、すんごいエロ美しくて好き。ああいうエロスは正義」

と声が上がり、男性陣のみならず女性陣をもトリコにしているよう。

今年6月に29歳となった長澤。20代最後の年となるだけに、女優として新たな挑戦の場に選んだ舞台が今回のミュージカルだったに違いない。ここ数年、脱清純派へと舵を切っていただけに、“新境地”として大いに期待したいところだ。
(山中一生)

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