記事提供:Conobie

妊娠中、妊婦雑誌を読み漁り、かわいい赤ちゃんとの生活を夢見ていた私。

赤ちゃんは身体が小さいから、声も小さいんだろうな…。きっとかわいい表情いっぱい見せてくれるんだろうな…。そんなことを思っていました。

ところが、いざ産んでみると衝撃的な事が…。 私がビックリしたことです。ご覧ください。

赤ちゃんの泣き声のイメージ

赤ちゃんといえば、オギャーと泣く。とどこか先入観があったのですが、実際「オギャー」じゃありませんでした。息子が泣くと、家族も「オギャーじゃない…」「どっちかと言うと、うわーんだね」と話していました。

私が入院した部屋は、フロアの一番端。その反対側の端にナースステーションがあったのですが、端から端まで響くほど大きい泣き声に衝撃を受けました。

かわいいけれど、時々◯◯に変身!?

まだ生まれたばかりの赤ちゃん。呼びかけると、つぶらな瞳で見つめてくれる…か、かわいい!でも時々、人生悲喜こもごも経験してきたような表情を見せてくれる時がありました。小さいおっさんになってる…

息子のアルバムには、そんな「表情おっさんコレクション」が何枚か入っています。

一つ一つが驚きの連続

今回は二つご紹介しましたが、子育ては一瞬一瞬が驚きと新しい発見の繰り返しです。

「え?そんなことするの?」「その顔、面白い!」

本当に小さなことでも気づいて、メモしておいて、写真と一緒に保管しておくとよい思い出にもなるかもしれません。私もまだまだ、いろんな驚きを見つけていきたいと思います。今回も最後まで読んでくださってありがとうございました。

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