出典Emma Coburn

アメリカのスポーツ専門チャンネル「ESPN」が、毎年この時期に発表している…鍛えぬかれたトップアスリートたちの美しいヌードボディ集「The Body Issue」。これが昨年に続き、今年も海外を中心に絶賛されていたので紹介したいと思います。

人に見せるために作られた体ではなく、勝つためだけに作り上げられた…究極の肉体。ちなみに↑の男性は、第50回スーパーボウルで、MVPに輝いたラインバッカー“ボン・ミラー”選手ですが、司令塔でありながら、相手ブロッカーをかわしてのタックルや、インターセプト、また、QBサック(クォーターバックへのタックル)など、激しいプレーにも対応すべき為に作られた体は、もはや完璧すぎて…ギリシャ彫刻のよう!

コチラはサーフィン、ワールドチャンピオンシップツアーで大活躍の女性アスリート“Courtney Conlogue”選手。ほぼ毎日ジムに通い、オフシーズンも週3~5日のトレーニング、波が良ければ1日6時間はサーフィンして作ったという体は、男性サーファーも驚くほどなのだとか。

では、別次元の美しさを誇る…トップアスリートたちの肉体。どうぞご覧下さい!

Nzinga Prescod(フェンシング)

Vince Wilfork(アメリカンフットボール)

Allysa Seely(パラトライアスロン)

Adeline Gray(レスリング)

Jake Arrieta(野球)

Christen Press(サッカー)

Ryan Dungey(モトクロス)

Conor McGregor(総合格闘技)

Claressa Shields(ボクシング)

Elena Delle Donne(バスケット)

April Ross(ビーチバレー)

Nathan Adrian(水泳)

Dwyane Wade(バスケットボール)

いかがでしたか?

最後は3000m障害で、アメリカ新記録を樹立した“Emma Coburn”選手でしたが、競技するスポーツによってまるで違う…筋肉の付き方。思わず見入ってしまったのは私だけじゃないはずです。

世界で活躍するトップアスリートたちの究極の肉体美。魅了された方はESPNの特設HP。覗いてみてはいかがでしょうか?

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