記事提供:conobie

わたし、生まれて1ヶ月までは母乳過多でした。

目次

・どのくらいの硬さかと言うと…
・朝になると、この通り
・我が子の顔をじっと見つめてみた

私の場合、生後1ヶ月までは母乳が出過ぎて、

赤ちゃんの飲む量と、生産される母乳の量が追いついてくれず、

おっぱいが、がっちがちになっていました。

どのくらいの硬さかと言うと…

病院には行ってないので分からないですが、多分、乳腺炎。

日常生活に、支障が出まくり。

でもこのキャベツ、すぐにひんやり感がなくなってしまうんです。

朝になると、この通り

キャベツでもダメな時は、もう自分で出すしかないのだけれども、これがまたガチガチになっているのを出すという苦行。(触りたくもないぐらい、痛い)

なので。

我が子の顔をじっと見つめてみた

すると…

な~んて、

言っていても…

乳腺炎になったら、おっぱいの色が黄色くなるそうです。

これはとても美味しくないそうなので、黄色いのがでなくなるまで絞ったほうがいいそうです。

そして、真っ白のおっぱいより、すこし透明かかった白色のおっぱいのほうが美味しいし、栄養があるみたいですね。

ちなみに私のおっぱいは甘かった!(飲んだのかよ!?)

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