記事提供:conobie

産前同じ体勢が辛い、ただ座っているだけでしんどいなどでお困りの方、そして産後お子さんの背中スイッチでお悩みの方に是非ともおすすめしたい。

少しお高いけれどほんとうにあってよかったという「アレ」のお話。

目次

・妊娠中ただ座ってるだけで辛かった
・出産後、まさかのもう一度あってよかったと思える瞬間が
・低反発ソファーを使った寝かしつけとは…

妊娠中ただ座ってるだけで辛かった

いろんなメーカーさんで発売している低反発ソファー、お値段は大きさによって様々ですが私が購入したものは2万円弱、決して安くない買い物…でも買ってほんとうに楽になったので快適はプライスレスでした。

出産後、まさかのもう一度あってよかったと思える瞬間が

出産後誰しも一度は経験するアレ、うちも例にもれず出産1ヶ月あたりからはじまった…それは、

赤ちゃんをおいただけで、泣きのスイッチがはいる、通称「背中スイッチ」

母乳が上手く出ていれば添い乳なんて芸当もできたわけですが、ほぼミルク育児だった私はそれが使えず夜中の寝かしつけは本当に辛かったです。なにせ寝かしつけに1時間はザラ。

下手するとおいては泣かせを続けて3時間ぶっ通しとかも。

眠くて辛くて…。

そんな辛さをすくってくれたのは…。

低反発ソファーを使った寝かしつけとは…

いかがでしょうか?

少しお高めだけれども妊娠中の姿勢が辛い、寝かしつけがうまくいかない、など切実に悩んでおられる方はぜひお試しいただきたいです。

ついでと言ってはなんですがお子さんが大きくなると遊び道具としても機能するようです。現在娘は1歳0ヶ月。もうすこししっかりと動けるようになったらあまりダメにならない程度に一緒に楽しもうと思います。

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