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記事提供:Techinsight

つるの剛士が5人目を出産したばかりの妻に代わって1週間の専業主夫“父チャレ”に奮闘中だ。

彼がInstagramでその様子を伝えているが朝昼晩と料理を作り、子どもたちの送迎だけで長時間を要したりと妻の大変さを改めて実感、早くも妻が退院して戻る日を待ち遠しそうにしている。

6月6日、第5子となる男児の誕生を発表したつるの剛士。すでに今月より1か月の育児休業に入っていた彼は、妻が退院するまで家庭を切り盛りすることとなった。

6月8日に『つるの剛士 takeshi__tsuruno Instagram』で「父チャレ家庭休業(育休)、一週間突入」とその途中経過を投稿している。

2004年に生まれた長男から2009年に生まれた三女までのお弁当を作りながら味見するためか、「#弁当作りで朝はお腹イッパイ」「#人の料理が食べたくなる」「#ママたちがランチが楽しみなのわかる」など感じたことをタグで表現している。

3人の女の子には毎朝、髪型もキメなければならない。4日には「#ポニーテール作って付け根真ん中を二つに割って尻尾ひっくり返すのみ」と自信を見せていたものの、「#ヘアアレンジは慣れず」とやはり大変らしい。

他にも「#SNSに何かと投稿したくなる気持ちわかる」「#朝早いから昼間眠くなる」「#ゴミ出し複雑すぎ」「#チビ達のプリント複雑すぎ」「#送り迎えだけで半日終わる」「#子供達の部屋汚すぎ」と妻の苦労を思い知らされたようだ。

「#ベイビー妻帰宅まで残り2日」とその日を心待ちにしつつ「#全国の父達妻に労いの言葉を」「#全国の母達旦那にも労いの言葉を」と呼びかけるつるの剛士だった。

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