・お風呂に入っていたら

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家族であればお風呂は順番に入るもの、お風呂を入れた人はちょうどいい湯加減かどうかが気になります。ある日、娘がお風呂に入っていると母親が「湯加減どう?」と湯加減を気にして来てくれました。

なんて優しい母親…と思いきやそこに広がっていたのはとてつもなくホラーな光景だったのです。

・恐ろしすぎ

目に映ったものが恐ろしすぎてもうチビるしかない!というレベルだったそうです。優しいお母さんがそんなまさか!?

お母さんはいったいどうなってしまったのでしょうか。

・それがこちら

出典 https://twitter.com

…キャー!

・すりガラス越しに覗いてくれたお母さん

実はこれ、すりガラス越しに覗いてくれた優しい母親です。ですが、どう見てもホラー!これはこわすぎてチビりそうになる娘の気持ちもわかります。この衝撃的な母親のワンシーンにビックリ!ツイート主であり母親の愛する娘さんである「モモ ‎@mxeiliexm」さんには4万7千を超えるリツイートが寄せられました。

・怖すぎる

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このすりガラス越しの母親が怖すぎると大反響!SNS上は盛り上がりを見せました。

・本当にお母さんか

もしかして、お母さんではなく本物のお化けなんじゃないの!?と思われる方。そのくらいレベルの高い怖さです。

・完全に呪怨

『呪怨』(じゅおん)は、2000年に発売された清水崇監督・脚本によるホラーのビデオ作品。また、それを原作とする2003年1月25日に単館系で公開されたホラー映画。タイトルは“強い恨みを抱いて死んだモノの呪い。 それは、死んだモノが生前に接していた場所に蓄積され、「業」となる。 その呪いに触れたモノは命を失い、新たな呪いが生まれる。”という意味である。

出典 https://ja.wikipedia.org

こわいっ!
ヒットホラー作品の呪怨をイメージさせる怖さの母親、すごすぎです。

・私ならチビる

密閉された空間であるお風呂場に突如このホラーが襲い掛かってきたらチビらない自信はありません。

・怖いけど…

ガチで怖いのに、母親だと思うと何だか笑ってしまいますよね!

・映画化決定

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このインパクトのある母親に、映画化すればいいんじゃないかという声が数多く聞こえてきました。

・ポスターはこれだ!

こわっ!さっそく映画用のポスターを作られる方が出現!

・こちらも

きゃー!こわい!

・本当にこんな映画ありそう

かっこいい!
これはもうレベルが高すぎる!普通にありそうなポスターです。

・英語バージョンも

ハリウッド映画化決定!?なんて妄想が膨らみます。

・もうポスターできたの!?

即座に画像を加工してのポスター化をする仕事人が続出したため、その仕事の早さに笑ってしまう方も多かったようです。

・いつ公開されるんだろう

それにしても本当に映画になりそうで勝手に妄想が進んでしまいます。楽しいですね!

・映画が見たい

どんな話なのか、とても気になりますね。とりあえず「湯加減どう?」と聞かれて湯が凍るように寒くなることは間違いないでしょう。

・いかがでしたか。

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すごく怖いけど、すごく優しい母親。そのギャップで笑ってしまう素敵なワンシーンでした。こんなにも笑いに包まれたお話、本当に映画化されたらホラー映画じゃなくてコメディ映画になるのかもしれません。

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