記事提供:conobie

パパたちよ、さあ今すぐ子どもと出かけよう!

目次

・直立型おんぶ紐「ピギーバックライダー」が登場!
・【ピギーバックライダーの魅力①】子どもが「楽しい!」と感じる
・【ピギーバックライダーの魅力②】専用ハーネスで固定!安心&安全な設計
・【ピギーバックライダーの魅力③】長時間の“楽ちんおんぶ”で、親子関係が密に
・「ピギーバックライダー」に込められた想い
・現在入荷待ち!どうやったら手に入れられる?

おんぶと言えば、

・子どもが肩にしがみつかなければいけない。
・パパママは両手で、しっかり子どもを支える必要がある。
・そうなると、長時間はちょっとつらい…。

そんなイメージがあるかと思います。

しかし、おんぶ紐に新たな視点を取り入れた「ピギーバックライダー」が、今かなりの話題を呼んでいるんです!

直立型おんぶ紐「ピギーバックライダー」が登場!

…とっても、カッコイイ!!!

このピギーバックライダーの魅力に迫っていきましょう。

【ピギーバックライダーの魅力①】子どもが「楽しい!」と感じる

まずは、なんといっても「目線」がポイント。

このピギーバックライダーなら肩車で感じられるような、「大人より高い目線」を子どもが感じることができるのです。

また、自然な姿勢でパパママの背中に立つことができたり、子ども自身が両手の自由が利くので、遊び気分でおんぶを楽しむことができます!

【ピギーバックライダーの魅力②】専用ハーネスで固定!安心&安全な設計

これはどうやって支えられてるの?危なくないの?

そう気になる方も少なくないでしょう。

実はこのように、子どもに装着する紐がハーネスとなり、おんぶ中もパパママと子どもがしっかりつながり、安全&安心!

子どもも自然な姿勢で立つことができるので、窮屈さもありません。

※ただし、天井が低いところなどで使用する際は、子どもの頭がぶつからないよう十分にお気を付けください。

【ピギーバックライダーの魅力③】長時間の“楽ちんおんぶ”で、親子関係が密に

おんぶの方が、密着感が高いのでは…?

そう思われる方もいるかもしれません。

おんぶと、ピギーバックライダーを比べてみると…。

出典 http://piggybackrider.jp

こんなに差があるんですね。

長時間でもお互いに負担がありませんし、子ども自身も、パパママも両手があくので、より親子のコミュニケーションが取りやすくなるのです!

「ピギーバックライダー」に込められた想い

アメリカ発の「ピギーバックライダー」なのですが、日本に初上陸し、現在あっと言う間に入荷待ち状態…!

日本総代理店、株式会社リトルマートコーポレーションの村井さんにお話をお伺いしてみました。

■5年、10年経っても、子どもの記憶に刻まれているように…

まず、日本に同様のおんぶツールは現在ありません。

私たちとしては、“父親も楽しく子育てに参加してもらいたい”、

そういった思いで、このピギーバックライダーに着目しました。


それは、単なる「子育てツール」ではなく、父と子のコミュニケーションツールとして、活躍すると思ったからです。

このピギーバックライダーを見ると、父親の大きな背中を、子どもに感じてもらえ、背中越しに父子が楽しく会話しながら、散歩したり、スポーツ観戦したり…。

そんな姿が、鮮明にイメージできたのです。


「お父さんの背中に立って遊んでもらった、たくさん会話した」という思い出は5年、10年経っても、子どもの記憶に刻まれていることでしょう。

現在入荷待ち!どうやったら手に入れられる?

こちらのピギーバックライダー、現在は入荷待ちではありますが、7月下旬から8月頃には、再入荷する予定とのこと。

これから予約すると、楽しく夏を過ごすことができるのではないでしょうか?

予約したい!という方は、下記HPをご確認ください!

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