アフリカで初めて“国境をまたいだ野生動物保護区域”として正式に指定されたカラハリ・トランスフロンティア公園(KTP)で撮影された…身の毛もよだつ恐怖動画。これが現在、海外を中心に話題となっているので紹介したいと思います。

自動車会社で働く男性“Francie Francisca Lubbe”さんが経験した…信じられない恐怖体験。それは、野生動物保護区内で“テント”するというスリリングなツアー中に、突如、起こりました。

カサカサという音で目が覚めたという…Francieさん。

なお、この時

『スタッフが起こしに来てくれたのかな?』

と思ったそうなのですが…Francieさん。すぐにとんでもない事態に巻き込まれている事に気付きます。それは…

百獣の王“ライオン”に囲まれているということ!

視力が弱いFrancieさん。メガネをかけるまで、外にいる動物がライオンだという事に気づかなかったそうですが…

ただならぬ気配、そして、ライオンのシルエットを把握した瞬間!

緊張はフルマックスに!

ちなみにこのライオンたち。テントについた朝露を舐める為にやってきたそうなのですが…

これはFrancieさん。

本当に生きた心地がしなかったでしょうね。

では、緊張感がハンパない衝撃の動画。どうぞご覧ください!

出典 YouTube

コエェェェ(゚Д゚)ェェエエエ!!!

厚さ数ミリという…薄布越しにいるキングオブ猛獣。なお、スタッフが緊急事態に気付き、すぐにライオンを追い払ったとの事ですが、一歩間違えれば完全に喰われていたであろう…この状況。これは一生トラウマになるに違いありませんね。

エキサイティングとかそんなレベルじゃない…マジで生死を彷徨うスリリングツアー。以上、『野生動物保護区でテントを張って寝ていた男性。目覚めると…とんでもない事態に!』でした!

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