ディズニー社のストーリーボード・アーティストであるジョン・ラミレス(John Ramirez)さんは、日本が大好き!休みの日に、主に19-20世紀の日本の伝統的な風景の中で過ごすディズニーキャラクターを描いては、自身のInstagramで公開しています。

なんと!東京ディズニーランドはこんなに昔からあったとは・・・!

天高く上がっている凧もミッキーです!ミッキーの靴底が下駄になってる!

桜と和装ミニーの美しいコラボ。着物や傘の柄や、髪飾りも桜模様です。

ドナルドは和装はしないのかな?

満月の月明かりに浮かぶティンカーベル。なんて素敵!

東京でショッピング。

東京で迷子!「ここは江戸でござる。すまないけれど、わかりません」

なんと刺青ミッキーまで。

ミッキー鏡に、ミッキーヘア飾り、もちろん着物にもミッキー。

お揃いの制服で登校。

バスの旅。

「またつまらぬものを切ってしまった」

現代日本にもやってきた様です。疲れてますねぇ。

日本のディズニーグッズでも和装のミッキーたちを見かける事はありますが、海外から見た日本の世界に住むミッキーたちは、またガラリと違って不思議な魅力がありますよね。

ジョン・ラミレスさんのInstagramでは、他にも沢山の作品が紹介されています。気になった方は、ぜひ、チェックしてみてくださいね。

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愛犬と一緒に、海を眺めながら暮らしています。

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