女性は妊娠中から「母」としての自覚が出てくるとはいえ、なんだかんだ我が子が産まれたと同時に日を追ってパパ、ママとして成長していくものです。

現在我が子は間もなく生後7ヶ月。当初に比べだいぶ慣れてきた時期ですが、これまで感じた不安や喜びをピックアップしてみました。

出典 http://ameblo.jp

すべて我が子中心の生活となり、フットワークはどうしても重くなりがちに。
人それぞれの環境次第ですが、育児は孤独との戦いかもしれません。

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生後3ヶ月頃になると赤ちゃんの社会的微笑が出てくると同時に、その"泣き方"で何を訴えているのかもわかってきます。
気持ちをわかってあげたくなるからこそ、こちらまでもつい同じ表情に…。
ちなみに離乳食を進めている現在、お口にスプーンを運ぶ時もついこちらまで「あーん」つられてしまいます。

※『社会的微笑』とは…生後間もなくから新生児期にかけて、ふとしたときに笑う”新生児微笑”とは対照的に、大人側があやしたりすることで本能的に作られる赤ちゃんの笑顔のこと。

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ある種のないものねだりでしょうか。
ヒールに限らずやりたいことができない現状が続くと、余計にやりたくなります。

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赤ちゃんの笑顔は空気も人をも変える…
人の笑顔は最大の武器であり、喜びなのだと改めて感じる瞬間です。

いかがでしたか。
全てにおいて長所と短所が存在するように、必ずしも楽しいことばかりではありません。

育児に限りませんが何においてもハードルをあらかじめ下げて挑むと上手く対応ができるのかもしれません。

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・エッセイ漫画をブログ公開中(http://ameblo.jp/abo-----tan)
・幼少期から絵や漫画を描きまくっていたがオタクではなかった。
・小学校時代に1年渡米し、帰国子女扱いを受けなんとなく語学を生かす仕事に従事するものだと、中学、高校を経て大学へ進学する。
・大学在学中に1年渡伊し、帰国後水商売を始め、楽な仕事でないことを思い知るも楽しいとも思う。
・人生は自由に生きたもの勝ちだ、と根拠なく強く感じ、大学中退を決意。収入源を水商売のみとし、漫画家を志すも不完全燃焼継続中。
・好奇心旺盛だが中途半端で飽き性。
・そんな好奇心から本来は禁断と言われていた恋…店の黒服に手を出し、交際がスタートし、結婚に至る。
・夫いわく男女関係には寛容だが時に鬼嫁。
・変に思い込みが激しいところあり、短気で頑固。
・1人でいるときはほぼヒモノ女。

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