女性は妊娠中から「母」としての自覚が出てくるとはいえ、なんだかんだ我が子が産まれたと同時に日を追ってパパ、ママとして成長していくものです。

現在我が子は間もなく生後7ヶ月。当初に比べだいぶ慣れてきた時期ですが、これまで感じた不安や喜びをピックアップしてみました。

出典 http://ameblo.jp

すべて我が子中心の生活となり、フットワークはどうしても重くなりがちに。
人それぞれの環境次第ですが、育児は孤独との戦いかもしれません。

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生後3ヶ月頃になると赤ちゃんの社会的微笑が出てくると同時に、その"泣き方"で何を訴えているのかもわかってきます。
気持ちをわかってあげたくなるからこそ、こちらまでもつい同じ表情に…。
ちなみに離乳食を進めている現在、お口にスプーンを運ぶ時もついこちらまで「あーん」つられてしまいます。

※『社会的微笑』とは…生後間もなくから新生児期にかけて、ふとしたときに笑う”新生児微笑”とは対照的に、大人側があやしたりすることで本能的に作られる赤ちゃんの笑顔のこと。

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ある種のないものねだりでしょうか。
ヒールに限らずやりたいことができない現状が続くと、余計にやりたくなります。

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赤ちゃんの笑顔は空気も人をも変える…
人の笑顔は最大の武器であり、喜びなのだと改めて感じる瞬間です。

いかがでしたか。
全てにおいて長所と短所が存在するように、必ずしも楽しいことばかりではありません。

育児に限りませんが何においてもハードルをあらかじめ下げて挑むと上手く対応ができるのかもしれません。

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