記事提供:秒刊SUNDAY

ディズニ―ランドのジェットコースターやそのほかのテーマパークで写真を撮られることがあり、その瞬間を売りさばくというお決まりの商法はよくありますが、

あれをなかなか買う気にはなれず、そもそも誰向けの写真なのかと小一時間悩んでしまうこともよくあります。

誰向けというか、自分向けなのだろうが、驚いている不愉快な写真はいらないなあと思ってしまいます。

さてこちらのサングラスの男性をご覧ください。せっかくのコースターも、全く動じずまったく楽しそうでもなく、ただ冷静にコースターに乗っているだけなのです。

せめて楽しい顔でもしたら…とは思うのですが、実はそうもいっていられない事情があるのです。

どうやら彼、歌手のテイラー・スウィフトのボディーガードということで、楽しみのために乗っているのではなく、テイラー・スウィフトを守るために乗っているのです。つまり仕事というわけ。

海外では「あまりに冷静過ぎる」と話題となっております。

テイラーはカリフォルニア州にある、ディズニーカリフォルニア―アドベンチャーにある「ラジエーター・スプリングス・レーサー」に乗っていた。

でも、あれ何で証拠のボディーガード、実は、あのサングラスの中の目はむちゃくちゃひきつっているでしょう。若干顔がこわばっているように…

見えませんかね。

出典:dailymail

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