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日本でも徐々に浸透してきた「イースター」(復活祭)。

キリストの復活をお祝いするこのイースターは、キリスト教では最も重要な祭日となっていますが、日本ではイベント感覚で気軽に“ちょっとだけ楽しむ”という人が多いようですね。

では、そんな人たちが何をして楽しんでいるのかといえば…。

主に、卵を使った料理やグッズで楽しんでいるようです。キリスト教において卵は、生命の誕生を意味する重要なものなんですね。

日本における今年2016年のイースターは3月27日の日曜日(春分の日のあとの最初の満月の日から数えて最初の日曜日)でしたが、SNS上にはささやかにイースターを楽しむ人たちの様子が多数投稿されました。

そんななかで、とてもかわいらしくイースターを楽しむ親子の様子がありましたので、ご紹介しましょう。

カメラの前には、発泡スチロールでつくられたと思われる手作りの卵グッズ。真ん中で割れるようになっていますが、これをパカッと開くと…。

赤ちゃんが現れました!この赤ちゃん、卵がパカパカ開く様子を見ているのがとにかく楽しいようで、開くたびにとてもかわいいリアクションをしてくれます。

ぜひ、動画でご覧ください!

こんな風に、お家で、和やかに親子で楽しむイースター、素敵ですね!

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