映画「007」の撮影の裏側は…

人気シリーズ映画の「007」。
スリルあるアクションで男性ファンも多く、ダニエル・グレイグが主演を
務めてからは、そのセクシーな魅力で女性ファンも増えましたね。

そんな007…撮影の裏側を見ると、目を疑ってしまうシーンが多いんです。

それ、セットじゃなかったんですか?!?!

よく映画撮影で街を作ったとか、村を借りた、とか聞きますが
コレ…ほとんどCG合成じゃないですか!
えぇぇぇええ…
そんな状況でも役をこなす俳優さんってすごいですね。

足元以外CG合成…。
俳優さんが言う「スタント使いませんでした」なんて言葉を聞いても
コレを見ると…そりゃ、そうですよね。って言いたくなります。

衝撃的です…。
確かに、生き物を使っての撮影は難しいと思いますが
まさかネズミがCGだったとは…。

一体どこで撮影したんだろう、と思ったら
こういう事だったんですね。納得。

あらぁー…。CG合成前はなんだか寂しい感じ。
悪者なんていなさそうな施設に見えます。

ヘリでのアクションシーン。
頭ではわかってたんですが、実際にこうやって見ると
拍子抜けしちゃいますね。

迫力満点のハリウッド映画

ハリウッド映画ではよくある、迫力ある爆発シーンも
アメリカはすごいなぁ…なんて感心してましたが、コレを見ると
日本映画も真似できそうですね。
CG技術が上がれば、日本映画がハリウッド映画を超える日も来るはず!

それにしても、俳優さんって本当にすごいですね。
あんな状況のなか演技をするんですから…ある意味、スタントより凄いかもしれません。

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