何かと慌しい春先。お気に入りのティーセットを見つけて、上手に気分転換してみてはいかがですか?

「1月は行く、2月は逃げる、3月は去る」という言葉を、耳にしたことがないでしょうか?行事が多い年始は時が経つのが早く、あっという間に過ぎ去ってしまうという意味。ニュースサイト「treasures(トレジャーズ)」編集者も、大人になるにつれて、この言葉に深く共感を覚えるようになっています。今年も気づけば春がやって来ました。

4月にはいっても新生活がはじまったり、まだまだ落ち着く暇が無いという人も多いことでしょう。ただ、慌しいからこそ必要なのがリラックスタイムです。お気に入りのティーセットを見つけて、上手に気分転換してみてはいかがですか?

出典 http://kuraline.jp

MISHIM POTTERY CREATION/soak milk pitcher

リンネル公式通販「kuraline」で目にした瞬間、気分が上がったのが「MISHIM POTTERY CREATION」の「soak milk pitcher」。日本に古くから伝わる釉薬と技法を用いて仕上げた常滑焼(とこなめやき)の器ですが、デザインに欧風のエッセンスを加えて仕上げています。

出典 http://kuraline.jp

MISHIM POTTERY CREATION/soak milk pitcher oribe+kobiki

こちらのミルクピッチャーは、ころんと丸いシルエットに細めのハンドルという可憐なたたずまい。控えめな注ぎ口からミルクが流れる様子も、どこか健気に感じてしまいます。

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MISHIM POTTERY CREATION/soak milk pitcher ame

テーブルウェアの中では脇役扱いされそうなミルクピッチャーですが、この「soak」シリーズは色のバリエーションも豊富。濃いものからペールトーンまで全5色展開です。

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MISHIM POTTERY CREATION/soak single mug

同じ「soak」ラインには、マグカップもスタンバイ。こちらは「oribe」と「kobiki」の2色展開。手作業で作っているため、ひとつずつ微妙に仕上がりが異なります。1個ずつ違う味があり、見れば見るほど愛着が増していくはず。

出典 http://kuraline.jp

MISHIM POTTERY CREATION/soak teapot

出典 http://kuraline.jp

MISHIM POTTERY CREATION/soak pitcher

ティーポットとピッチャーもシリーズまで同じシリーズでコーディネート可能。それぞれ注ぎ口が薄く作られていて、液ダレしづらい設計です。

ちなみにこちらのポット類、飲み物を入れる用途はもちろんのこと、花器として使っても素敵なんです! 深みのある色合いが、花の色も際立たせてくれますよ。

和洋折衷なデザインで、紅茶やコーヒーから日本茶まで似合う「soak」シリーズ。ライン使いでコーディネートすれば、お茶の時間が今よりもっと楽しみになるはず。また、お気に入りのアイテムに囲まれると、より一層くつろげること間違いなしです。
ほっとひと息つく瞬間も盛り上げてくれるテーブルウェアを、リンネル公式通販「kuraline」で見つけてみてくださいね。

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