「MonoMax」は4月号で創刊100号目を迎えました!読者への感謝を込めて、人気のカバンブランド「アッソブ(AS2OV)」の力を借りて、コラボバッグを完成させたのです!!

“モノ雑誌売り上げNo.1”を独走する「MonoMax」。ただいま発売中の4月号をもって、めでたく創刊100号目を迎えました!
ここまで支えてくれた読者の皆さまに恩返しをしたい…そう考えた編集部。悩んだ末に、「MonoMax」読者に人気のカバンブランド「アッソブ(AS2OV)」の力を借りて、特別なコラボバッグを完成させたのです!!

出典 http://store.tkj.jp

アッソブ×MonoMax/バックパック

こちらが、「宝島社ストア」完全限定発売の別注モデル「アッソブ×MonoMax バックパック」。モノに一家言も二家言もある「MonoMax」編集部が気合を入れて仕上げた逸品。ありとあらゆる部分にコダワリが詰め込まれた、非常に機能性が高いバッグです!

100号記念別注の制作に向けて、まずは「アッソブ」の力を借りるところからスタート!「アッソブ」とは、有名カバンブランド「マスターピース」の元ディレクター・富士松大智さんがはじめたブランドです。ファッション性と機能性に優れたバッグが、手が届きやすい価格で手に入ることから、「MonoMax」読者からも絶大な人気を集めています。100号記念用アイテムは是非「アッソブ」で!という編集部の熱意が伝わり、晴れて富士松さんの快諾を得ることが出来ました。

強力な助っ人を迎えた「MonoMax」編集部。いろいろ考えた末、今回はONでもOFFでも活躍する2WAYバックパックを作ることに決定しました!

目指したのは「大人の男性がビジネスシーンで利用でき、かつプライベートでも積極的に活用できるカバン」です。数ヶ月に渡る試行錯誤の末にようやく、書類が収まりやすい長方形型の2WAYバックパックが生まれました!!

実はこちらは「アッソブ」の2016年春夏モデルに向けて開発された未発表のアイテム。「アッソブ」春夏コレクションを先取りする形で発売できることになったのです!

特徴的なパーツは、手持ち用ハンドル。礼を重んじるビジネスの場では背中に負わず、手で持てるように設計されています。また、クッション入りのPC収納スペースも確保。大きさ15インチまでの端末が、書類とまとめて持って行けるようになりました!

大小様々なポケットも完備。保冷生地で作ったサイドポケットや、スマートフォンが入れられるリュックストラップのポケット、衣類がかけられるフック、小物が整理できるウェストポケット……。かの猫型ロボットも真っ青であろう収納力です!(…もともと真っ青でしたね!)

カバンのあちこちに別注の証ともいえるポイントも盛り込まれています。まず(1)100個限定モデルというプレミア感を高める刻印をロゴプレートの台座にプラスしました。また、(2)レギュラーモデルでは黒色でつくられているファスナーを、あえてシルバーにチェンジ。そして(3)手持ちハンドルをまとめるボタンに、エポホックと呼ばれるブランド名入りアクセサリーを採用しています。

まだまだ特長がある「アッソブ×MonoMax バックパック」。早いもの勝ちな100個限定モデルとして、ただいま予約受付中です!連日、在庫数が減少中のため、売り切れ前にお早めにお申し込みください!

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